こんにちは、キャリカク小山駅を利用してるC.O.です。
私の部屋に始めて来ると、座る場所のせいか、ファイマン物理学(力学)に眼がいってしまうらしいです。
なんか本の名前見ただけで難しそうに思えるのか、大体の人は “ファイマン物理学がある”と 驚いた
ように言います。でも、物理学を大学で専攻した人は “ああ、ファイマン物理学か” と いうくらいの
ポピュラーな本なのです。ほかに、解析概論、ベクトル解析(マグロウヒル大学演習シリーズ)、
物理学(東北大教養課程)、有機化学概論、などが、いまだに部屋の本のところ(本を置いてあるところ)に 残ってます。
これらの本、残ってる位くらいだから全部は読んでません。あと少し離れたところに、ランダウリフシッツ
理論物理学教程 力学 が ありますが、そちらは目立たないところにあるためか(本のサイズも普通の
本の大きさなので)普通の人は“理論物理学教程”には目がいかないようです。
これらの本は処分するかどうか考えてますが、今のアパートに居る限りは処分しないと思います。
そして、本としてとってあるのは奇跡の英語シリーズがあります。奇跡の英単語、奇跡の英熟語、
奇跡の英文法、奇跡の受験英語(長崎玄弥著)がおいてあります。後、ギルフォード式英単語速習法
などが、残ってます。ギルフォード式英単語速習法はAmazonで万単位の値段が付く絶版本です。
これらの本があるのだが、たまに見返すくらいで、頭の中には入ってません。
奇跡の英語シリーズ、読むだけでも違うと思うのですが、覚えようとしたのは、ギルフォード式英単語速習法
だけです。頭がかたくなったのか、何回か覚えようとしても忘れてしまいます。
専門はわからなくても、英語は読んで分かるようにしたいと思ってます。
英語の能力を高めるためには、英語⇒日本語ではなく、日本語⇒英語の練習をするといいのは
わかってるのですが、別に資格を取ろうとは思わないので、あんまり夢中には英語を勉強しようとは
していません。
上記で紹介した本は、Amazonで売ってると思うので、気になったらAmazonで探してください。
すいません、中途半端な知識なので、あまりためにはならなかったと思います。
でも、ギルフォード式英単語速習法だけでも読んでもらえたらうれしいです。
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