こんにちは。
利用者のMです。
今日は先週の金曜日に家族愛犬(ふう)が出血があり子宮が片方が大きくなっているといわれ子宮摘出手術を行いました。朝9:00に動物病院に連れていきました。
診察室に入り医師より最初に血液検査をして何も問題がなかったので麻酔をしてから子宮を摘出します。
麻酔がきれて目が覚めたら15:00~16:00の間に連絡します。
といわれキャリカク小山駅で作業をしながら動物病院からの連絡を待っていました。
15:30を過ぎても連絡がない!!と思った時に動物病院より連絡がありそのときにイヤホンの線をつけていたので声が聞こえず焦って焦ってイヤホンの線をとってふうちゃんですが目を覚ましたので17:30に迎えに来てくださいと言われました。娘も心配して涙目になっていました。
電話を切った後に事業所内の方に目が覚めましたと報告すると事業所のスタッフの方も自分の家族のように一緒に喜んでくれました。本当にありがたいです。
17:30動物病院について愛犬(ふう)にあったら安心して体の力が抜けました。
当日の夜は息をしているか夜中に何度も起きたりしましたが、次の日からは散歩に行きたいというので散歩につれていきました。痛み止めの薬も服用できました。ごはんも通常のものを食べれます。水も飲めます。
おしっこ・うんちもでます。本当に幸せです。
本当に良かった。ふう…あと10年は長生きしてね。絶対だよ。

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