朝起きた人もお昼に起きた人も夜起きた人も!!
おはこんばんは~😊
きゃり~です!!
本日生まれた有名人&芸能人は。。。。

三谷幸喜さん です
2026年現在も、そのバイタリティは衰えるどころか「三谷イヤー」と呼べるほどの大活躍を見せています
2026年は、舞台ファンにとってたまらない1年になっています
4月に発表された「3作品3連発公演」が大きな話題です
新作舞台『アメリカン・ドリーム』: 長年温めていたテーマを書き下ろした渾身作(8月・PARCO劇場)
三谷文楽『人形ぎらい』: 2025年に好評を博した新作文楽の京都公演
文楽人形がスケボーに乗って劇場を飛び出すという、三谷さんらしい奇想天外な演出が光ります
『三谷幸喜のショーガール』新作: 川平慈英さん、シルビア・グラブさんという黄金コンビによる8年ぶりの新作テーマは「最高のパートナー」
さらに、1月からは小栗旬さん主演の舞台『いのこりぐみ』も上演され
モンスターペアレントをテーマにしたスリリングなコメディで全国を沸かせました
2025年10月から放送されたドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』(フジテレビ系)は
三谷さんにとって25年ぶりの民放GP帯連続ドラマとして大きなニュースになりました
豪華キャスト: 菅田将暉さん、二階堂ふみさん、神木隆之介さん、浜辺美波さんという
今の日本映画界を背負う若手スターが集結
1984年の渋谷を舞台に、劇場の裏側でくすぶる若者たちを描いた青春群像劇です
三谷さんの作品がなぜこれほど面白いのか、そのヒントは彼の日常やルーツにあります
「砂まき」事件: 映画『大脱走』に憧れた少年時代の三谷さん
ズボンの裾からこっそり砂を出すシーンを真似したくて
実際に公園でおばちゃんたちの輪に混ざって砂を撒いてみたものの
即座に「あんた、砂出てるわよ」とツッコまれたという、まさにコメディのような実話があります
歴史マニアのルーツ: 幼い頃、母方の叔父さんから大河ドラマの解説をみっちり受けたことが
後の『新選組!』や『鎌倉殿の13人』に繋がっています
ちなみに、もう一人の叔父さんからは「冷奴をぐちゃぐちゃに潰してご飯にかける」という背徳的な食べ方を教わったのだとか
三谷作品でおなじみの俳優
堀越二郎をモデルにした『風立ちぬ』でも知られる設計者・堀越二郎は群馬県藤岡市の出身
また、三谷さんが脚本を手がけた映画『ギャラクシー街道』など、シュールな設定の作品が群馬の映画館でもカルト的な人気を博すことがあります
7月8日生まれの人は、三谷さんのように「人を喜ばせる言葉のセンス」に長けていると言われます
三谷さんはよく「一度幕を開けたら、その幕は下ろしてはならない(ショウ・マスト・ゴー・オン)」
という言葉を大切にされています。どんなハプニングも笑いに変えてしまう彼の姿勢は
私たちの日々の元気の源になりますね
三谷さんの作品で、特に好きなキャラクターやドラマはありますか?
きゃり~は古畑任三郎のようなミステリー系が面白いです🤩🤩👍
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