みなさん、おはこんばんは~!!
初めまして。きゃりんだよ~!
今日からきゃりんが送るライフハック術を毎週木曜日にみなさんに紹介しながらいきたいと思います!
きゃり~さんのようにいくかわからないですが
一番弟子のきゃりんが頑張っていきますので応援宜しくお願いします!!
さて、第一回のライフハック術・・・・
蚊に刺されないためにはどうしたらいいか!刺されたらどうしたらいいか!
をご紹介します!!
「刺されると痒くて集中できない…」「跡が残ったら嫌だな…」というお悩みを
事前の準備から刺された後のケアまで、親切丁寧にお答えしちゃいます

まずは、蚊を寄せ付けないための先手必勝ハックです!
服の色は「白や淡い色」を選ぶ 蚊は黒やネイビーなどの「暗い色」を好む習性があります
お出かけの時は、白やパステルカラーなどの明るい服を選ぶのがおすすめです
肌の露出を減らし、サラッとした長袖を 薄手のカーディガンや、風通しの良いリネン素材の長袖を着るだけで、
蚊の攻撃を物理的にガードできます
虫よけスプレーは「ムラなく」が鉄則 スプレーを吹きかけたあと
手のひらで優しく肌に伸ばして「塗りムラ」をなくすのが、効果を長持ちさせるコツですよ
「あ!刺されちゃった!」と思ったら、絶対に爪でバツ印(✗)を作って押しちゃダメですよ(お肌を傷つけてしまいます…!)
1
すぐに流水で洗い流す
1分以内
1.すぐに流水で洗い流す:1分以内
蚊の唾液成分(かゆみの原因)を洗い流すために、まずは冷たい水で患部をきれいに洗いましょう。これだけで初期のかゆみがだいぶ和らぎます。
2
患部を冷やす
3〜5分
2.患部を冷やす:3〜5分
保冷剤をタオルで包んだものや、冷たい缶飲料などを当てて冷やします。血管が縮むことで、かゆみの神経が落ち着きます
3
かゆみ止め(抗ヒスタミン薬)を塗る
冷やした直後
3.かゆみ止め(抗ヒスタミン薬)を塗る:冷やした直後
市販のかゆみ止め薬を優しく塗ります。かき壊してしまう前に塗るのが、跡を残さない最大のライフハックです
蚊に刺された後、普通の人よりも激しく腫れたり、熱が出たりする
「蚊アレルギー(蚊刺過敏症:ぶんしかびんしょう)」をご存知ですか?
少しでも「あれ、いつもと違うな」と思ったら、次のポイントを意識してくださいね
⚠️ 通常と違うサインに気づこう 刺されて数時間〜翌日以降に、パンパンに赤く腫れ上がる、水ぶくれ(水疱)ができる、または熱が出るなどの症状がある場合は、アレルギー反応の可能性があります

「これくらいで病院に行くなんて…」と思わずに、お肌と体を守るために、皮膚科の先生に相談してくださいね
蚊対策の基本は「寄せ付けない・すぐ冷やす・ひどい時はお医者さんへ」です! 正しい知識を持って、今年の夏も笑顔で快適に過ごしましょうね😍👍👍
「かゆいときは、呪文を唱える前にまず冷やす!これが一番の近道だよっ」
ついつい「かゆいの飛んでけ〜!」ってやりたくなっちゃうけど
そこはグッとこらえて保冷剤へGOです!
お出かけのときは、カバンに1枚「パッチタイプの虫よけシール」を忍ばせておくと
お洋服に貼るだけでさらに安心だよ。みんなのお肌が、今日もピカピカで健やかでありますようにっ!
初投稿で緊張して上手くできたか微妙ですが、みなさん、生暖かい目(遠い目w)で見てあげてください。宜しくお願いします!!
以上、きゃりんちゃんのライフハック術でした。次回もお楽しみに!
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