朝起きた人もお昼に起きた人も夜起きた人も!!
おはこんばんは~😊
きゃり~です!!
今日の一曲ははたして!🙂

『SWEET 19 BLUES』/ 安室奈美恵(1996年8月21日) さんです
空前の小室ファミリー旋風の中、10代の誰もが共感した等身大のメッセージと洗練されたR&Bサウンドが光る、90年代を代表する屈指の名曲
300万枚を超えた金字塔的メガヒットアルバム『SWEET 19 BLUES』からのシングルカット! 当時18歳だった安室奈美恵さんが見せた、等身大の葛藤とクールな表情が同世代の心を掴んで離さなかった、90年代J-POP史に残る至高のR&Bバラード!
茶髪ロングヘアー・厚底ブーツ・ミニスカートという「アムラー」ファッションが社会現象となっていた1996年。時代のカリスマとして輝く彼女が、19歳を目前にして抱えるふとした孤独や迷いをリアルに表現した楽曲です。「誰もが憧れるカリスマ」が見せた等身大の弱さと切なさが、同世代の若者たちの心に強く響きました。
ダンス系ポップスが主流だった当時の小室ファミリーのサウンドとは一線を画し、ブラックミュージック(R&B)の要素を前面に打ち出した心地よいミディアムテンポ。優しく寄り添うようなピアノのフレーズとグルーヴ感あふれるトラックは、今聴いても全く色褪せない洗練された完成度を誇っています。
「昨日とは違う人と逢とうとしても 誰も同じような経験通過して来てる」 「部屋に一人きり 誰も知らない泣き顔がある」
大人になりきれない19歳ならではのモヤモヤや背伸びしたい気持ち、ふと訪れる一人きりの夜の孤独感を、気取らない言葉で包み込んだ歌詞。10代後半の甘酸っぱくもほろ苦い空気感がぎゅっと凝縮されています。
ライブでも大切に歌われ続け、引退を迎えるまで彼女のキャリアにおいて特別な意味を持ち続けたこの曲。加藤ミリヤさんによるオマージュ楽曲『19 Memories』をはじめ、後のアーティストたちにも多大な影響を与えました。
夏の終わり、少し涼しくなってきた夜風を感じながらじっくり聴きたくなる、時代を超えた名曲です。
きゃり~この時期、毎日起きるとため息から始まってました。結構、浜崎さんより安室ちゃん派です!!たぶん、イモトさんくらい好きかも!!そして、ツアー最終日の東京ドーム公園にきゃり~は行きました!!そこで、講演後にイモトさんとよかったね~。イってQに阻止されなくてっていって握手して泣きながら帰りました。イモトさんは屈託のない素敵な人でした!!🤩🤩💕💕
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