朝起きた人もお昼に起きた人も夜起きた人も!!
おはこんばんは~😊
きゃり~です😻🙂
今日は何の日かな~

2008年 三浦雄一郎氏がエベレスト登頂 です
当時75歳7か月という、史上最年長(当時)でのエベレスト登頂を成し遂げました
三浦氏は2008年のこの日、75歳7か月という年齢で標高8,848mの頂に立ちました
これは当時の**ギネス世界記録(史上最年長登頂)**として認定されました
2度目の登頂:
三浦氏は2003年(70歳)にも登頂しており、今回は2度目のエベレスト制覇でした
「三浦節」の復活:
かつて「エベレストをスキーで滑降した男」として世界を驚かせた彼が
後期高齢者と呼ばれる年齢で再び挑んだことは、世界中に衝撃を与えました
この2008年の挑戦は、決して順風満帆ではありませんでした
三浦氏は出発直前の2007年末から2008年初頭にかけて、重度の不整脈に見舞われ、2度の心臓手術を受けています
医師からは「登山は無理」とまで言われましたが
懸命なリハビリと「心臓を入れ替えてでも行く」という執念で
手術からわずか数ヶ月後にベースキャンプへ向かいました
2008年の春、エベレストでは「最年長記録」を巡る異例の展開がありました
ネパールのミン・バハドゥール・シェルチャン氏:
当時76歳のシェルチャン氏も同時期に登頂を目指していました
わずか1日の差:
実は、三浦氏が登頂する前日の5月25日に、シェルチャン氏が先に登頂
三浦氏はこの時点で記録を塗り替えられた形となりました
美しい幕切れ:
しかし三浦氏は「記録よりも、自分自身の目標を達成することが大事」と語り
翌日に見事登頂。下山後には二人が称え合う姿が見られました
三浦氏の挑戦は、常にチーム(家族)の支えがありました
2008年の遠征では、次男の豪太(ごうた)氏が副隊長として同行し、親子での登頂を果たしています
豪太氏が父の体調を管理し、一歩一歩導く様子は「究極の親子愛」としても報じられました
エピソード:山頂での一杯
三浦氏は山頂で、豪太氏が持参したお茶を飲み、「あぁ、うまい」と一言
その様子は衛星電話を通じて日本にも届けられ、多くの日本人に勇気を与えました
この5年後、三浦氏はさらに80歳で3度目の登頂に成功し、再び自身の記録を更新することになります
2008年のこの日は、その伝説的な歩みの中でも特に「困難を乗り越えた瞬間」として語り継がれています
そこに山があったから上ったんでしょうね!😭😭
きゃり~は高尾山も登れないとおもう。富士山に一回はのもってみたいなあとは思っていますが、、、、
だれかきゃり~をおぶって頂上につれてって!!
所長~~~~ダブルSさん~~~~Yさん~~~Hさ~~~ん🤩🤩🤩
だれもいませんでした・・・・ち~ん!なむ~!😹😹😹
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