朝起きた人もお昼に起きた人も夜起きた人も!!
おはこんばんは~😊
きゃり~です!!
本日生まれた有名人&芸能人は。。。。

池江璃花子さん です
彼女の歩みは、単なるスポーツ選手の枠を超え、多くの人々に希望を与える「物語」そのものです
池江さんは、生まれた時から水と深い縁がありました
水中出産: 2000年7月4日、自宅の風呂桶での水中出産で誕生しました
3歳で水泳、5歳で4泳法: 3歳から水泳を始め
わずか5歳でバタフライを含む4泳法すべてで50mを泳ぎきるという、神童ぶりを発揮していました
2018年のジャカルタ・パレンバンアジア大会では、競泳女子で史上初となる6冠を達成しました
大会MVP: 女子選手として初めての大会最優秀選手(MVP)に選出
圧倒的な記録: 50m・100mの自由形とバタフライなどで次々と日本記録を塗り替え
「東京五輪の金メダル候補」として世界中からマークされる存在になりました
2019年に病を公表し、長期の休養を余儀なくされましたが
そこからのカムバックはまさに「不屈の精神」の証明でした
東京2020: 復帰からわずかな期間でリレー代表として出場
「努力は必ず報われるんだなと思った」という言葉は、日本中の涙を誘いました
パリ2024: 2024年のパリオリンピックでは、女子100mバタフライなどの個人種目とリレー種目に出場
女子4×100mメドレーリレーでは5位入賞
混合4×100mメドレーリレーでは8位入賞を果たすなど
世界のトップスイマーたちと再び互角に渡り合いました
彼女が大切にしている言葉の一つです
過去の自分との闘い: パリ五輪前には、「16歳のリオ五輪時のタイム(56秒86)を上回りたい
自分を超えられるのは自分しかいない」と語り
病前の自分と比較されるプレッシャーさえも力に変えて突き進んできました
現在は横浜ゴムに所属し、競技活動を継続
また、所属先や提携企業を通じて、健康経営や次世代のスポーツ環境を支える活動にも関わっています
7月4日、太陽が輝く夏に生まれた彼女は
その名(璃花子)の通り、強さと美しさを兼ね備えた存在として
今もなお進化を続けていて素晴らしいですよね😀😀
キャリカク前橋駅前オフィス
群馬県前橋市表町1-12-1セントラルビルB
(電話)027-289-4548
(FAX) 027-289-4548
(インスタ)
https://www.instagram.com/kyarikaku_maebashi?igsh=djA4YWlzMzdsMDI1
CONTACT


