おはこんばんは~!!4回目のきゃりんだよ~~👩🍳
今回も私が身近なライフハック術をご紹介していきますね!!
今回も前回の続きの夏野菜系!!🤗🤗
暑い日が続くと、なんだか食欲が落ちて元気が出ない…なんてこと、ありますよね。そんな時こそ、スパイシーな「カレーの香り」でお腹の虫をスイッチオンしちゃいましょう!
今回は、お財布に優しい「ちくわ」とカラフルな夏野菜を使った、フライパンひとつでパパッと作れる炒め物です。
「味付けがバシッと決まらない…」「野菜がベチャッとしちゃう…」というお料理初心者さんでも、これを見ればお店みたいなシャキシャキのカレー炒めが作れちゃう親切丁寧ハック、スタートです!


1.火通りを均一にするハック!:ステップ 1:材料を同じくらいの大きさに切る。
ピーマンとパプリカは縦半分に切って、中の種とワタを手で綺麗に取り除きます。その後、縦に1cmくらいの細切り(細長い形)にします。
ちくわは、野菜と同じくらいの長さになるように斜めに細長く切ります。
💡 【理由ハック】 野菜とちくわの「大きさや形」を揃えて切ることで、炒めるときに同時に火が通るから、一部だけ焦げたり生焼けになったりする失敗を防げるよ
2.焦らせないための最大ハック!:ステップ 2:調味料を先に混ぜておく。
小さめの器に、【合わせ調味料の材料】(カレー粉、しょうゆ、みりん、コンソメ)をすべて入れて、よーく混ぜ合わせておきます。
💡 【理由ハック】 フライパンの前で「次はしょうゆが小さじ1で…」と慌てて量っていると、その間に野菜がどんどん焦げちゃうの。先に混ぜておけば、一回ドバッと入れるだけで味が完璧に決まるよ!
3.順番が命!:ステップ 3:ちくわと野菜を炒める。
フライパンにサラダ油(大さじ1)を入れて中火で温めます。まずはちくわを先に入れて、1分ほど炒めます。ちくわに少し焼き色がついたら、ピーマン、パプリカ、コーンを全部投入します!
そこからさらに強めの中火で、1分半〜2分ほど全体を大きく混ぜながら炒めましょう。
4.水分を飛ばしてシャキシャキに!:ステップ 4:調味料を入れて仕上げる。
野菜が少ししんなりしてきたら、火を少し弱めて、ステップ2で混ぜておいた調味料をまわし入れます。
再び火を強めて、フライパンをゆすりながら30秒ほど一気に炒め合わせます。調味料の水分が飛んで、全体にカレーのいい香りが絡んだら、すぐにお皿に盛り付けましょう!
「野菜のシャキシャキ感を残すコツは、調味料を入れたら『短時間で仕上げる』ことだよっ」👩🍳👩🍳
調味料を入れてからダラダラ炒めちゃうと、野菜からお水が出てベチャベチャになっちゃうの。強めの火で水分をパッと飛ばすのが、お店みたいな歯ごたえにするライフハックだよ!🥰
このカレー炒め、冷めても味がしっかりしていて美味しいから、お弁当の隙間を埋める彩りおかずにも100点満点。ぜひ作ってみてね!💕💕
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