こんにちはキャリカク小山駅です♪
寒い冬に食べたくなる温かいたい焼き、皆さんはどうやってできたかご存じですか??
実はこんな歴史がありました!
「明治時代後期の1909年に東京・麻布十番の「浪花家総本店」の初代・神戸清次郎が考案したのが始まりです。売れなかった今川焼きを何とかしようと、高級魚である鯛の形にしたところ大ヒットしました。庶民が気軽に楽しめる「めでたい」縁起物として、全国に広まりました。 」だそうです!
そんなルーツがあるのも知らずにむしゃむしゃと食べてました😂
また焼き方にも名前があるようで…
「たい焼きの「焼き型」には、1匹ずつ焼き上げる型(一丁焼き)と、鉄板などで複数匹を一度に焼き上げる型の2種類があり、たい焼きの味にこだわる人々の中には前者で焼いた鯛焼きを「天然物」・「一本焼き」・「一丁焼き」、後者を「養殖物」・「連式」などと呼び、違いを明確にする場合がある」との事!
意外と調べると奥深いんだと思いました!たい焼きを買う時にこのことを意識すると更に楽しみが増えますね😊✨

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