B型就労継続支援キャリカク小山駅
Hです、今日は私が日常生活で身体に易しい食べ物を伝えていきたいと思います。
私は幼い頃から腸が悪く食べる物も制限されて来ました、その中で一番最初に食べたり飲んだりできたのがドロドロのお粥と水だけでしたそれを3~4年継続して次に食べれたのがみじん切りにされている野菜や柔らかい鶏むね肉でした。
ほとんど赤ちゃんが食べるようなものばかりでした、それから10代後半になってから柔らかい麺類を試食し最初は柔らかくって麺を短めにしたうどんから始め最初は腹痛がありましたけどお腹がどんどん慣れていき硬い麺で長めにして食べれるようになりました。ただ唯一食べても腹痛で辛かったのが食べ物に含まれている繊維質です、どんなに工夫してもそれは改善出来ませんでした。
なので野菜をざく切りにしてもダメですし焼いたり、茹でてもダメなので野菜はミキサーにして海鮮類は生だと腸炎などを起こしてしまうので1~2時間きっちり茹でて油を摂取しないように味付けをして料理をするなどをしました。
「きのこ類やこんにゃく類なども腸は消化に悪いので腸自体の動きや身体自体が落ち着いてきてから挑戦し始めたほうがいいんじゃないか」とお医者さんからも勧められました。
20代前半から身体も落ち着いていき実際にきのこなどをお湯に沸騰させそれを細かく切り食材に混ぜて試食してみました、そしたら腸の動きは微妙でしたけどお腹の腹痛などはなかったです。
23歳で結婚して旦那のと自分の料理を作るのに毎日どういう献立にするか迷って元々旦那が料理を作るのが好きなのでお互いにキッチンにたち旦那の料理は私が作り私の料理は旦那が作るようになって一緒に食材の買い物を一緒に調達しに行ったりしています。
旦那は私の身体のことを考えて消化に悪いものが多いから食材を細かく切って食材を沸騰させ私が好きな味付けにして作ってくれるので通院の検査なども落ち着いていてB型就労継続支援キャリカク小山駅で働くことが出来ています、なので私も旦那が毎日健康で仕事出来るようにお肉を使いながら野菜を摂取出来るように油控えめで栄養を摂取出来るような料理を考えながら作っています。
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