みなさんこんにちは。「あ」です。
私は鯖(さば)が好きでして、毎週宅配をお願いしている「生協」さんで「鯖のみぞれ煮」などを頼んでいます。今週月曜日、まだ家に鯖のストックがあるのにもかかわらず、たくさんの鯖が届きました。夫に渋い顔をされながら私は鯖をご飯の度に食べています。そのおかげか、最近は機嫌がいいです。朝から好きなものを食べられるので♪
さて、今日5月14日は「温度計の日」です。
水銀温度計を発明したドイツの物理学者・ファーレンハイト氏の誕生日(ユリウス暦)にちなんでいます。今日世界の多くで使われているグレゴリオ暦では5月24日です。
ファーレンハイト氏は、華氏温度目盛り「°F」の基準を
氷と食塩の混合温度:0度、健康な人間の温度:96度、水が凍る温度:約32度、水が沸騰する温度:約212度、と定義。
1960年代まで多くの英語圏の国々で華氏温度は気候、産業、医療、における温度の基準になっていました。
尺度の基準となるメートル法への切り替えに伴い「摂氏温度(°C:セルシウス度)」の導入が世界的に進められてからは、アメリカ,カナダ,イギリスを含む英語圏内の一部の非科学分野での温度計則において華氏温度が使用されています。
いま自宅に鯖が多いのは「私の注文ミス」ですが、「時間が限られ」かつ「活動するための準備」である朝ごはんのうちに「自分の気分をあげておく」ことは、私には有効らしい、ということがわかりました。
しかし、自分としては「食事のおかげで機嫌がいい」けれど、夫曰く「顔が怖い」そうなので、表情筋のマッサージから始めようかなと思いました。
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