はろにゃぷです。
最近、「ミス・ペレグリンと奇妙な子供たち」という映画をコンカフェの
キャストさんからの勧めで見てみました。
ティム・バートン監督の作品で、物語の途中ティム・バートン作品ならではの
ストップモーションのシーンもあり、ダークファンタジーといった感じの内容でした。
敵がとしてスレンダーマンのような容姿をした化け物が出てきて子供たちを襲いますが
ホラーという程ではなく子供でも楽しめそうな内容でした。
奇妙な子供たちという名前の通り奇妙な力を持った子供や大人たちが登場します。
空気を操る少女はメデューサのように目を見たものを石化させる双子や透明人間など様々な子供たちが、
敵組織であるスレンダーマンのような化け物率いる別の奇妙な力を持った大人たちと戦う内容で、
化け物や骸骨が出てきますが割とコミカルで、スパイキッズ2の呪われた海賊たちのような
雰囲気を感じました。様々な力を持った子供たちがそれぞれの力を生かしながら敵と戦うので
ワクワクしながら観ることが出来てとても楽しかったです。
CONTACT


