豊臣兄弟第3話を見ましたのでその感想から😘
私はサブスクから見てるので1週間とちょっとの遅れですから今更?と思われるかもしれませんが逆にネタバレと言われないかなという心配は減りますね😉
二話で兄藤吉郎とともに侍になるべく清州に行った小一郎可愛い恋人付きです(ヲイヲイ)😨
3話になると始まりました戦国の最大イベント桶狭間の戦い🤩
近年ですとどうする家康でも描かれたので散々こすられてて今更だけど脚本家がどう描くか腕の見せ所かと思われます🤔
さて今川義元尾張の国境迄接近したら蹴鞠を始めます🤣一気に攻めれば相手も必死に抵抗するじわじわと苦しめるのじゃみたいな名将っぽいことも言ってますが🤣
義元は麿繭で蹴鞠狂いのバカ殿みたいなイメージがありますよね🤔
今川義元は、太原雪斎のもとで徹底した英才教育を受けたエリートだ。
公家文化も軍略も外交も、すべて雪斎が叩き込んだ。
だからこそ、後世の「バカ殿」像は虚像であり、
義元の本質は“教養と戦略を兼ね備えた王”に近い。
当時の評価はまったく逆で、「東海の弓取り」と呼ばれた名将だった。
軍事・外交・統治のすべてを兼ね備えた東海最強の武将。
信長にとって最初に越えるべき巨大な壁だった。
今川軍25000接近の報を受けて織田家中は揺れます織田重臣たちは打って出るか籠城か侃々諤々の大議論を始めます一人悠々と振る舞う信長いやーいいですね小栗旬の信長役🥰
思えば信長協奏曲でも信長だったわけです(明智光秀か?)あっちは緩いノッブでしたけど
今回は適度に怖いのがハマってますね😍で、三話の最後はいざ出陣ってとこでおわるのですけども、今回は桶狭間に豊臣兄弟の出陣はあったのかについての考察🤔
– 秀吉24歳・秀長22歳(1560年)
→ 戦場に出ていて全く不自然ではない年齢。
– 信長の直参はほぼ総動員
→ 小者・雑兵クラスも同行するのが普通。
– 史料に名前が出ないのは“身分が低いから”
→ 不参加の証拠ではなく、記録に残らないだけ。
– 確実な一次史料はない
→ 「参加した」と断言はできない。
– しかし“参加していた可能性は十分ある”
→ 年齢・立場・戦の規模から見て自然。
– 大河ドラマが兄弟を出陣させるのは合理的な創作
→ 史実の空白を埋める形として最も自然。
今回はこれにてご免
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