こんにちは!キャリカク勝川駅オフィスのBです!
今日はちょっと面白い記念日、「ロックの日」についてのお話です。
“ロック”って聞くと、ギターをかき鳴らすあの音楽?それとも家のカギの方?
…実はどっちも正解なんです!
まずは、防犯の「ロック」からご紹介します。
6月9日は「我が家のカギを見直すロックの日」として、日本ロックセキュリティ協同組合さんが制定した日。
語呂合わせで「ロ(6)ック(9)」ということで、鍵=ロックを意識するきっかけになってほしい、という思いが込められているそうです。
最近は、スマートキーやカードキーなど、カギにもいろんな種類がありますよね。
でも、意外と「カギを閉めたか不安になる」「鍵穴の調子が悪いまま放置してる」なんて人も多いのでは?
そんなあなたはぜひ今日、鍵のチェックをしてみてくださいね。
家も心も、ちゃんと“ロック”して安心を!
そして、もうひとつの“ロック”は、もちろん音楽の「ROCK」!
こちらも同じく語呂合わせで6月9日。「ロックの日」として、ロックミュージックを称える日です。
ギターの音が唸り、ドラムが響く…心がじわっと熱くなる、そんなロックの世界。
ただの音楽ジャンルじゃなくて、生き方や考え方にも影響を与えるのがロックの魅力なんですよね。
ちなみにこの日を制定したのは、音楽情報誌「デジレコ」を発行しているミュージックネットワークさん。
「音楽って楽しいよ」「ロックって自由でいいよね!」という想いが、この記念日に込められています。
ちょっと面白いのは、同じ“ロック”という言葉が、こんなにも違う意味で使われているってこと。
カギのロックは“閉じるもの”、音楽のロックは“解き放つもの”みたいな感じがしませんか?
でもどちらにも共通してるのは、「大切なものを守る」ということかもしれません。
家族の安全だったり、自分の気持ちや生き方だったり。
ロックな曲を聴いて元気を出すもよし、鍵の防犯を見直して安心するもよし。
6月9日は、ちょっと立ち止まって“あなたのロック”を見直してみるのにぴったりな日です。
ということで、6月9日は「ロックの日」!
・防犯のロック(鍵)を見直す日
・音楽のロックを楽しむ日
どっちのロックも、生活には欠かせない存在です。
ちなみにBは、最近また尾崎豊を引っ張り出してきて聴いてます(世代がバレますね…笑)。
それでは、次回のブログもお楽しみに!
ロックに生きようぜ!(…って言ってみたかっただけ)
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