こんにちは、利用者KCです。ちょっと遅れましたが、娘の卒業記念で写真を撮った時のことを書きたいと思います。今は理由があって一緒に娘と暮らしていませんが、写真館での前撮りを一緒に撮る相手に私を選んでくれて娘に感謝です。
キャリカクでもワークの時間にPCのソフトの勉強をしており、それはデザインの勉強にもつながっております。デザインの中でも、色の構成は重要な要素をしめています。(分かっていながら、なかなか難しいです)この卒業記念写真でも勉強になりました。
なかなか着物を着る機会もなく、これまで着物を着ても淡い色が多かったので、この機会にチャレンジした色を着てみたいと思っていました。しかし娘も成人式の時に白っぽい色の着物を着ていたのか、卒業式には多分違った印象の着物を着たかったと思います。赤い着物を着ているのは娘です。淡い色の方は私です。
そこでこの前撮りで何が勉強になったかというと、色の組み合わせです。娘がぱっとした色を着るのなら、私は希望のチャレンジした色を着てはいけないということを着付けの方に教えて頂きました。選ぶなら控えめの色だということです。そうなんだとうなづかされました。
あと色とは話は変わりますが、卒業式の娘のインスタで幸せな学校生活だったということを書いていて本当に良かったと思いました。
今は希望の就職をし、一生懸命働いているようで、うれしいばかりです。
CONTACT


