
おはこんばんにちわ 利用者のN.Yです
今日は筆者が時代が変わったと感じる瞬間について執筆しますね…
・平成から令和へ時代が変わった瞬間
このブログ記事を読んでいる老若男女の皆様は「時代が変わったと感じる瞬間」に
ついて聞かれたらどういう回答をしますか?
多くの人は…
・アニメや漫画、音楽、映画、ドラマ、特撮などのサブカルチャー・コンテンツの
ストーリー、キャラクター、世界観、設定、絵柄などが
続々と新鮮で新しい表現が生まれている事や、
実写ドラマ・映画化、ミュージカル・舞台化、小説化、聖地巡礼、
企業・社会・県庁・別々のアニメや漫画などのコンテンツとのコラボなど、
などのメディアミックスの派生、
相撲や歌舞伎、妖怪・オカルトなども含めた日本のカルチャーの世界的な人気の獲得
・インターネットやスマホ、生成AI、ロボット、SNS、動画配信サービス、
ドローン、VR技術、CG技術など
便利で快適な最新技術が続々と生まれてきている事
・便利な最新技術やアニメ・漫画・ゲーム・音楽などのコンテンツが発展する一方で、
世界的な地球温暖化や気候変動、地震・雷・台風・山火事などの自然災害による
人間社会や自然環境・動植物など地球全体の悪影響
…大体この辺りを連想する人が多いと個人的に思っています
今回は筆者が生まれ育って波乱万丈の人生を生きた2000年代前半から
現代の2020年代後半の時代が変わった瞬間について雑談を執筆しますね…
・ボクが生まれ育った時代から今の時代を生きていて、
どんなことが変わった?
アニメや漫画、ゲーム、音楽などのコンテンツに関しては、
筆者が生まれ育った2000年代前半から今の2026年のものを比べてみると…
・かわいくきれいな女性キャラクター&マスコットキャラクターや、
若くてイケメン、クールでかっこいいキャラクターが増えた気がします
筆者の生きた2000年代前半は昭和テイストにデフォルメされた
動物やモンスター・怪獣・妖怪、ロボットなどの人間じゃないキャラクターに
囲まれて育ってきました
因みにそれが今の筆者の動物や妖怪、怪獣、ロボットなどをモチーフにした
オリキャラの創作のネタになっているものが数多くいます
2020年代の今のアニメ・漫画・ゲームの中に登場する
動物や動物をモチーフにしたキャラクターに
関しては、かわいくデフォルメされた動物キャラクターもいれば、
写実的でリアルな動物・生きものもその分多くなった感じがします
かわいい動物のキャラクターに関しては、作品によってはコウモリやカラス、ネズミ、
ヘビやトカゲなどの爬虫類、クモ、蝶や蜂などの昆虫、ハイエナ、イノシシなどの
現実で嫌われがちな動物をモチーフにしたかわいいキャラクターが多くなった気がして、
「ようやく悪者にされがちな動物の良さがキャラクターに反映されたか…」と、
これらの嫌われがちな動物が大好きな筆者にとっては非常にうれしい気持ちですね…
妖怪のキャラクターに関しては、前は鬼や河童、天狗、雪女、化け猫、九尾の狐、
子泣き爺、砂かけ婆、一反木綿、塗り壁、ろくろ首、唐傘お化け、一つ目小僧などの
メジャーな妖怪がよくアニメや漫画の中で中心的に登場するのが殆どでした
鬼に関しては人間の歴史における敗者や弱者の悲劇的な側面もあったり、
世界的な人気を誇る漫画・アニメの影響でより世界的な人気と知名度が
上がった気がします
その鬼に関する人気の反動か、
日本一有名な鬼退治の物語で有名な桃太郎が罪のない鬼を虐殺して
宝物を強奪した大悪党扱いされる風潮が漂うなど、鬼の人気はとどまる事を知りません…
最近の妖怪が登場するアニメや漫画を見てみると、獺妖怪や鈴彦姫、蛇女妖怪、
きさらぎ駅、呪いの市松人形、狒々妖怪、ターボババア、アクロバティックサラサラ、
などマニアック・マイナーな妖怪・怪物・魔物が登場する漫画・アニメも
増えてきたな…と個人的に思っています
その調子でちょっぴり怖いけど、案外気になりますし、かわいいキャラクターの多い
日本の妖怪がより世界的な人気や知名度のアップ&
マニアック・マイナーな妖怪・怪異の知名度アップにも
個人的に期待ですね…
・その反動かどうかはわかりませんが、個人的に
ストーリーがハードでシビア、現実的・現代的でシリアスな
アニメ・漫画・ゲームが増えたような気がします…
筆者の好みのかわいく美しいキャラクターが多いのに対して、
アクが強く、曲者ぞろいの登場人物・性格や
流血や暴力、キャラクターの死亡シーンが多いものや、
ストーリーがハードでシリアスな作品に対しては正直苦手ですね…
・終わりに
以上で筆者が時代が変わったと感じる瞬間についての執筆を終わります
本当はSNSや生成AI、スマホなどの最新技術や、
世界的な地球温暖化や気候変動、台風や地震などの自然災害についても
執筆したかったですが、
それはまた今度の機会に執筆したいと思っています
ですが、筆者は執筆したいネタをとっておけるという理由で
ポジティブにとらえている側面もあります
また今度の機会でそのネタを執筆できる機会があれば、沢山執筆したいですし、
沢山自分のブログ記事が出来るからです
他のキャリカクの利用者の皆様は筆者よりもスピーディーかつ高度なパソコン作業が
出来たり、スマホやSNSの扱いが得意な人が沢山いて、筆者から見たら
本当にうらやましいですし、しびれますし、あこがれます
筆者も本当にゆっくりですが、一日1mm&1%でもパソコン作業やスマホなどの
デジタル機器の扱い方を上達させたいと思っています!
今日はこれで執筆を終わります
最後まで読んでくれてありがとうございました!
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