こんにちは、キャリカク一宮駅前の利用者 S.W.です。
本日は「泣きっ面に蜂」について独自の視点で迫ってみたいと思います。
しばらくお付き合いいただけると幸いです。
「泣きっ面に蜂」という言葉はご存じでしょうか?
辛い思いをしている時に追い打ちをかけるように悪いことが続く、というような意味です。
しかし、自分は別の角度から次のような解釈をしています。
「ついてない、不幸だとメソメソ泣いてばかりいると、
蜂のような虫けらにもなめられて喧嘩を売られる」

自分が今まで生きてきて到達した考え方の一つに
「不幸や疫病神や災難は弱っていて楽に餌食にできるものから狙ってくる」
と、いうものがあります。
弱音を吐いている人、泣き言を言っている人からまず不幸の毒牙にかかっていくのです。

では、狙われないようにするにはどうするか?
辛い思いをしている時でも「ヘッ、どうってことないぜ」って顔をして笑って過ごす。
そうすることで自分は次の獲物を探している厄介な連中を少し誤魔化せてる気がします。
それでも餌食になってる気がする方は、演技力を磨いてみましょう。

自分が「ついてない」「不幸だ」と思っている皆さん、一度試してみてはいかがでしょう?
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