朝起きた人もお昼に起きた人も夜起きた人も!!
おはこんばんは~😊
きゃり~です😻🙂
今日は何の日かな~

山口百恵が日本武道館でファイナルコンサート、芸能界を引退(1980年) です
日本の芸能史において、これほどまでに美しく、そして衝撃的な引き際を迎えたスターは他にいません。まさに「伝説」となったこの日の裏側を見ていきましょう。
当時、山口百恵さんは若干21歳。歌手としても女優としてもまさに飛ぶ鳥を落す勢いの、日本のトップスターでした。 そんな中、1980年春の人気絶頂期に突如として結婚(のちの俳優・三浦友和さんとの結婚)を発表し、「芸能界をスパッと辞めて、家庭に入る」と宣言したのです。「嘘だろ?」「もったいない!」と日本中がひっくり返るほどの衝撃と悲しみに包まれました。
1980年10月15日、日本武道館で行われたファイナルコンサート。全国のファンが涙で見守る中、アンコールの最後に彼女が選んだ曲は、自身の代表曲の一つである『さよならの向う側』でした。 歌い終えた山口百恵さんは、静かにステージの中央へ歩み寄り、純白の白いマイクをそっとステージの床に置き、何も言わずに深々と一礼して、そっと舞台袖へと消えていきました。 あの「マイクを置く」というパフォーマンスは、のちに芸能界を引退する際の「定番の表現」となりましたが、その本家本元であり、圧倒的な気高さと美しさを放っていたのがこの瞬間でした。
彼女がすごかったのは、どれだけ周囲から惜しまれ、莫大なギャラや引き止め工作があっても、一切の未練を見せずにきっぱりと芸能界を去ったことです。 「復帰することは絶対にない」という強い意志の通り、その後どれだけテレビ局からオファーがあっても一切表舞台に出ず、完全に一般人としての家庭を守り通しました。その「潔さ」こそが、今なお彼女が「伝説の歌姫」として神格化され続けている最大の理由です。
きゃり~もカラオケの最後にマイクをそっと、置いて帰ろうと決心しました!!普通の人に戻ります!!あ!普通だった・・・🤣🤣❤️
群馬県前橋市表町1-12-1セントラルビルB
(電話)027-226-6338
(FAX) 027-289-4548
(インスタ)
https://www.instagram.com/kyarikaku_maebashi?igsh=djA4YWlzMzdsMDI1
(X)
https://twitter.com/kyarikakumaeba?s=11
(リタリコ仕事ナビ)
https://snabi.jp/facility/34073
(youtube)
キャリカクLINE
CONTACT


