みなさんこんにちは。「あ」です。
あけましておめでとうございます。今年もキャリカク藤が丘をよろしくお願いします。
私はこの年末年始の間、関西の義実家へ挨拶へ行ったり自分の実家へ挨拶へ行ったりと、あんまり「のんびり」とはできなかった気がします。美味しいものをたくさんいただいたので、あまりにこわくて結婚式参列の衣装に身を包んでみていません。現実を知りたくない…
「後で悔いる」から「後悔」という。ひしひしと感じています。
「もうどうにでもな~れ☆彡」と思っています。大学の友人らに会うの、こわいけど…
夫からは、花嫁友人代表スピーチを「5分にしては短いのでは?」と言われ、測ったところ3分弱だったため、もう少し書き加えるべきか・・・ 悩んでいます。
もう、日にちがないよ!? さあ、どうしよう。
さて、今日1月9日は「クイズの日」または「とんちの日」です。とんちが利いたことで知られる「一休さん」の名前にちなんでいます。
一休さんは、名を一休宗純(いっきゅうそうじゅん)といい、室町時代中期に実在した臨済宗の僧です。「屏風の虎退治」や「この橋渡るべからず」などの逸話が、紙芝居や絵本の題材としてよく取り上げられていますね。
ですが、「一休宗純に関するとんち話は江戸時代の創作がほとんど」という説が有力とされています。実際の一休宗純に関しては「修行を経て悟りを開くも、お寺からの認可証を捨ててしまう」などといった記録が残っており、歴史家の間では「破天荒で自由奔放ながら、聡明な人物であったことには違いない」と囁かれています。
柔軟な発想で生きられるといいですよね。自分は頭が固いので、そういう人に憧れます。
結婚式参列を終えたら、春以降に自分らのフォトウェディングがあります。
わたしはいつ休もうか・・・ はたして私は休んでいいのか・・・ 本当に、いいのか・・・
悩みは尽きません。が、冬休みも終わりましたね。通常運転に戻らなくてはなりません。
お餅で増えた体重とともに――
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