12月になり、寒さも増し、冬🧤本番の到来。紅葉した落ち葉が🍂、ここ藤が丘周辺の道路や、歩道に落ちて、グレーの道を彩色🎨している。
今年は、紅葉が美しく、私は童謡「紅葉」の歌🎶を、私より年下50代は、「まっかな秋」🍁の歌🎶を思い出すと話してくれた。ただ驚いたのは、70代後半より上の方は、この歌を知らない人が、まぁまぁいる!😶
そこで、「まっかな秋」🍁の歌🎶調べてみた。1963年(昭和38年)に、NHKの番組で初めて放送されその後、1965年の秋に、NHKの「みんなのうた」で放送され、世間に広まる。古くからある童謡かと思っていたら、実は、比較的新しい歌🍁だった。
以前に3年生教科書に載っていたが、今は載っていない….
そして、またまた驚いたのは、作曲家小林秀雄は、幼少期を愛知県犬山市、次いで三重県伊勢市で過ごし、東京音楽学校を経て東京藝術大学師範科作曲専攻を卒業。その後、愛知県立芸術大学教授も務めていた。
愛知県に由来のある作曲家だった!この藤が丘駅前から、近い!あの大学で教えていた!
🎼まっかだな🎵まっかだな🎵蔦(つた)のはっぱがまっかだな🎵どんな風景を想い作曲したのだろうか…
冬の街藤が丘駅前で、🍂ちょっと口ずさんでみたくなった🎶🍂
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