ずいぶん前の話になりますが薬が変わって、とてもそれが合っているのかフラッシュバックなどの辛いことがおさまっているような気がします。
ただ、しっかり飲みすぎているのかはわかりませんがあんまり心が動かないというか。
ずっと凪な状態にあります。
私は書くことが好きで、調子悪いときもモヤモヤすることをノートに書きなぐって頭の中をまとめたりすることがあるし、普段でも手帳や育児日記、ジャーナリングもどき(お題に沿って思ったことを書く)みたいなものもやったりします。
で、書きたい欲求はあるものの書けないのでどうしたもんかなあと思っていました。
そこでAIに相談して何か今書けるもので楽しいものはないか案を出してもらったのですが、ジャーナリングもどきだと頭を使うのでそうでないものと思っていて。
小説の書写を提案されたので昨日やってみました!
書く欲求も解消されるし楽しいし。
これだ!と思いました。
写したのは宮沢賢治の「銀河鉄道の夜」。
先日映画を見た「輪るピングドラム」も少しこの作品の事が出てきており読んでみたかったので選びました。
昨夜無心に書いてスッキリ!
楽しかったです。
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