皆さんこんにちは!どうもすずしょうとが大好きなキャリカク勝川駅オフィス利用者のTです!
みなさん、話す時ってジェスチャーもしくは言葉で熱い思いを言葉に出して伝えていることでコミュニケーションができているのです。でも、言葉を話せるのって人類だけという…なぜ?人類だけ?
とても不思議にしか思えないですね。地球上には何万種類の生き物が存在しているのに人類だけという謎だけどこんな説が立てられているんです。行きましょ!
言葉がいつどこでとは明確ではなく、初めて使われたであろう時期が大体10万年前から8万年程前のアフリカから出て世界中に広まったであろうとされていて、生み出したのがモサ・サピエンス(原人)が最初に言葉を作ってくれたのです。私はこれだけでもすごいなと思ってしまいました
そしてそして小鳥の歌で言葉を作ろう!ってなったそうで、元々動物の鳴き声を上手く言語化にしたそうで準備して試行錯誤して今の言葉に発展したそう、、、モサ・サピエンスが突然変異してしまったからこそ今の人類に伝達してくれたのです。へえって思う方たくさんいると思います。そして、頭の上にははてながいっぱいあると思います。大丈夫ですよ!私も社会の先生に、ん?ってなって今いた。
人類が出没したのが
500万年前 猿人(アウストラロピテクス)
180万年前 原人(ホモ=エレクトゥス)
20万年前 旧人(ネアンデルタール人)
4万年前 新人(クロマニョン人)
言葉が出没したのが、10万年前からのことだそう
人類が代々残してくれたからこそ言葉は大切にしていきたいですね
ではでは!
次の話は何だろうな~
お楽しみに!
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