おはこんばんにちは。利用者のN.Yです。
今日はわたしの冬を乗り越える対策について話します。
…基本的にわたしが冬の時期だけではなく、
普段の生活でも取り入れている事は下の取り組みです。
・栄養バランスの良い3食の食事
・質の良い睡眠&早寝早起き
・適度な運動
・服装の調整
・適度な暖房の使用
・イラストやTVなどの趣味や娯楽
以上の対策を簡潔に説明&執筆します。
・栄養バランスの良い3食の食事
…基本的に冬の時期だけではなく季節は問わず、栄養補給と体力づくりの為、
朝昼晩の3食とも栄養バランスの良い食事を心がけています。
詳しく執筆しますと…
・肉や魚介などのたんぱく源
朝食 肉類はベーコンが主 魚介類は焼き魚がメイン
昼食のたんぱく源の主菜は食べない場合が多い
夕食 肉類は焼肉、から揚げ、餃子、焼売、しゃぶしゃぶ、小籠包、春巻きなどを食べる
魚介類は魚の刺身や鰹・鮪のたたき、焼き魚や鯵フライなどを食べる
・米や麺類などの炭水化物
朝食 米が主
昼食・夕食 パスタや蕎麦、饂飩、拉麺などの麺類が主
・野菜や果物などのビタミン類
朝食・昼食・夕食 レタスをメインとした野菜類 ブロッコリーやコーン、胡瓜、
たんぱく源だが、ツナなどを乗せた野菜サラダ
・味噌汁やスープなどの汁物
朝食 ワカメや豆腐、レタスなどの野菜類、油揚げなどをメインにした味噌汁
昼食 雲呑スープなどのスープがメイン 朝食の残りの味噌汁を飲む場合もあり
夕食 朝食と同じような味噌汁が主
・プリンやケーキなどの食後のデザート
朝食 たまに林檎やパインなどの果物が出る場合があり
昼食は食後のデザートは食べない場合が多い
夕食 林檎やパイン、キウイフルーツなどの果物や、ショートケーキやミニケーキ、
プリンやフルーツゼリーなどバリエーションが豊富
・麦茶や緑茶をメインにした飲み物
基本的に麦茶がメイン カフェイン摂取やダイエット目的の為緑茶や黒烏龍茶などを飲む
たまに家でフルーツジュースを飲む
外食に行った時はフルーツジュースや野菜ジュースをメインに飲む
…上記がわたしの毎日の食事のメニューです。
冬を乗り切る時期だけではなく、1年間健康的な仕事と生活を送るため、
体力づくりの基礎の食事、睡眠、運動は基本の行動です。

・質の良い睡眠と早寝早起き
…わたしは一日や一週間のスケジュールは特に設定してないです。
なので、質の良い睡眠と起床時間、就寝時間は日によってまちまちで
一定していません。
ですが、夕食の前に睡眠作用のある精神安定剤を必ず飲んでいるので、
多くの日は夕食を食べ終わった後すぐにベッドで横になって就寝します。
冬の時期は日が出る時間も短く、すぐ「疲れたし寝ようかな…。」という気持ちになります。寧ろ寒さが天敵のわたしにとっては睡眠が一番体力回復できる習慣だと感じています。
自分の部屋のベッドでともにわたしの睡眠の恋人でもあり、パートナーでもある
大好きなキャラクターのクッションを枕に、
サメの抱き枕を抱えながらふわふわで気持ち良い布団をかけて横になって寝ます。
それは正にストレスと疲労が吹っ飛ぶ至福の睡眠時間です…。
・適度な運動
過去のブログでも執筆しましたが、わたしは体力とスタミナには自信があり、
幼稚園児の頃からウォーキングは得意です。
ですが、スピードや瞬発力はないので、野球などのスポーツは苦手です…。
ですので、わたしは午後から決まったルートを30分〜1時間以上ウォーキングをします。
1時間前後ウォーキングをする場合は実家の隣にある釜無川スポーツ公園と信玄堤の林を利用します。釜無川スポーツ公園と信玄堤を往復するルートでウォーキングをします。
散歩道にいるかわいい野良猫ちゃん達にも癒されます。
30分前後ウォーキングをする場合は住宅街の中を歩きます。まだ自力で行った事のないルートを散策するのが楽しいです。
余談ですが冬の時期、虫やカエルは基本的に冬眠中です。
ですが最近温暖化や人間の活動の悪影響もあり、本来冬の時期にいないはずのスズメバチが冬でも一部の地域で活発に活動をしています。山梨県でも例外ではないです。
更に最近冬眠をせずに冬でも活動して町によく出没しているツキノワグマの存在や、
町に降りてきたニホンザルや二ホンジカ、イノシシ、外来種のアライグマやハクビシンなどの危険な野生動物に出会う事自体恐ろしいです。
・服装の調整
冬の時期、仕事や運動、買い物や県内観光など外出する時は厚着をしたり、ベストや
(※釣りに行く人が着用しているようなベストです。)
コートの着用はかかせません。仕事場や室内、周りの天気や気温、湿度に合わせて臨機応変に衣服の調整をします。
時々カイロを使う場合もあります。
室内でも基本的に外出する時の服装と変わりません。
ベストを着用する場合もあれば、脱いでる時もあります。
寝巻姿で1日を過ごす時もあります。
親からは「寒くない?」と心配されていますが、
言葉通りわたしは極端な寒さや暑さ、温度や湿度にはものすごくデリケートです。
ですので体調管理の為、衣服の調整を心がけています。
・適度な暖房の使用
冬の時期、自分の部屋では基本的にエアコンの暖房は使用しません。
…厳密に言えば「しない」と言うよりは「できません」。
なぜなら、お金に五月蠅い守銭奴の父が使用を禁止しているからです。
ですので、自分の部屋ではストーブを使用します。
勿論火事にならないようストーブの扱いには気をつけています。
火事は木造の我が家にとっては一瞬で全てを失うと母が話していましたから。
必要以上に気温が高くなったなと感じた場合、わたしの場合、暖房を消すのが基本的ですが、衣服の調整をしたり、隣の父の部屋や廊下へ繋がるドアや、窓を開ける場合もあります。その理由は、上記に執筆した通り、極端な温度差は苦手だからです。
ですので、自分の部屋の温度管理は欠かさず行います。
炬燵は1FのTVがある家族が共有する部屋にありますが、必要以上に1Fに行く事は少ないので、あまり炬燵に入る事は少ないです。
・イラストやTVなどの趣味や娯楽
動物やキャラクターのイラストを描いたり、色塗りをする事など
ストレス発散の目的で趣味や娯楽をする事も冬を元気に乗り切る取り組みの一つです。
TVやスマホで音楽を流したり、アニメを見たり、自分が興味を持った物の調べ物や勉強をしたりするなど、休日は仕事の話を持ち込まず、趣味や娯楽を元気にエンジョイしています。
…以上がわたしの冬を乗り越える取り組みの話です。

わたしが寒い時期を乗り越えるのも、季節関係なく健康的な生活を送ったり、日々の仕事に取り組む為にはまず、
「自分の日常生活を見直す事」と「親にも協力して貰い、準備や勉強、問題の改善をする」という事がわたしのできる取り組みや対策です。
…実はわたしが出来る寒さ対策は上記のやり方しか思いつかないので、
このブログを読んでいる皆様が日々行っている寒さ対策について何かありましたら
教えてください。
長くなりましたが、これで今回の執筆を終わります。
最後まで読んでくれて、ありがとうございました!
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