「死後の世界はあるんです。あなたが信じようと信じなくても!!」
その昔、こんなフレーズを連発していた芸能人、丹波哲郎がいました。
こんにちは。あるいはこんばんは🌙
利用者のKinです😊
ちなみにおじさんは、幽霊の存在を信じています。
だって、視えていたり、お話をしていた時期があるからです。
人生で一番苦しかった時期に視えていたので、もしかしたら幻覚や幻聴だったのかもしれませんが……。

現在は感覚が鈍くなり、ほとんど感じなくなりました。
それでも、かつて体験した出来事は強烈でした。
軍刀を持った日本兵に追いかけられたり⚔️、
上半身だけの人が神社の木に吊るされ、そこから血が滴り落ちてくるのを目撃したり……。
枚挙にいとまがありません。
一方で、怖いものばかりではありませんでした。
ウルトラマンほど大きな仏像とにらめっこをしたり🗿、
座禅を組んでいると、こけしほどの大きさの聖観音菩薩像が周囲に湧き上がるように現れたり――。
神秘的な体験も数多くありました✨
おかげで幽霊は「怖いもの」というより、「身近にあるもの」として捉えるようになりました。
むしろホラーハウスのほうが怖くて行けません😅
本物(?)がたくさんいるのと、幽霊より人間のほうが怖いからです(笑)。

高校生のころ、私は大学で歴史学を研究することを志していました📚
特に「仏教および民間の土着信仰の変遷と文化への影響」に興味があり、日本だけでなく世界各地の土着信仰や民話に関する書籍を読み漁っていました。
例えば、日本霊異記や百物語といった怪談集もレパートリーの一つです📖
夏場に怪談大会を開くときのネタ提供にもなりましたし、心霊現象へのシンパシー形成にも役立っています。
結論として――
実体験と、かつての学問的関心の両面から、
おじさんは幽霊の存在を「身近なもの」として信じています。
きっと、あなたの隣にも……👀✨
「幽霊」とかけまして
「食あたり」と解きます。
その心は――
「祓いたく(腹痛く)なります」😄
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