キャリカク浜松はここ最近、利用者さんがだいぶ増えました。雰囲気はどうだろう、私はまだ様子見なんだけど。
いきなり近づくのは良くないから、私はまだ様子を見ています。やはり自分を守らないと。
障害を持つ人ってやさしい人が多いのが実際だと思います。ただ、自分で出来ないことが多いから依存心が強いと思う。社会に慣れていないから常識がなかったり。
おとなしい人が多いですよね。そして、障害者の特徴は、障害者同士でしか付き合えないことかな。見た目で障害があることがわかると、やはり難しいのだと思う。でもキャリカク浜松の人たちは健常者とも付き合えそう。
キャリカク浜松の利用者さんは率先して意見を言うことをしない、リーダーシップを取らないなど。ただ、雰囲気を乱す人はいないかな。台風みたいな存在がいるととても困惑しますが全体的に柔らかい雰囲気があると思います。
私はまだ様子見だけど、他の人もそれをしているのかも。完全に逸脱しているような人がいないから、その可能性はあると思います。私は依存してくる人は絶対に嫌なので、相当見ています。
以前本で読みましたが、まともな人は突然近づくようなことをしないそうです。相手が困っていても、すぐには近づかない。すぐに近づく人はあまりいい人間ではないといった内容でした。そういう人は自己評価が低いとか、いい人を演じたいとか、そういった理由がありそう。
それは職員の仕事ですから。
このまま自立した個人の集まりだと嬉しいです。女性って基本的に温厚なので、女性同士はうまくやっていけると思う。協調性があるのが女性だから。
男性はどうかな。男同士は難しいけれど、スマートにこのまま時間が過ぎるかもしれません。
本で読みましたが、女性同士は大変だというのは嘘で、実際は男同士の関係のほうがよっぽど酷だそうです。確かに、男性ってプライドがあるから大変そうです。
男性が「プライド」と口にする時は相当な状況だと思います。女性が言う時はうまくいっている時だと思います。余談ですが。
職員ですが、こういう仕事を選ぶ人だからしっかりしています。本当に素晴らしいと思う。毎日頑張っていますが休みの日はゆっくりしているでしょうか。
まだ若い時にきちんとした仕事に就いて、本当に素晴らしい。なかなか出来ることではないと思います。一体どういう根性なんでしょうか。
職員の雰囲気も柔らかいものがあります。
利用者の方のおよそ半数が男性ですが、職員とのコミュニケーションが難しそう。
大体、男性ってそれほどしゃべらないですからね。よくしゃべる男性はまれなんだと思います。実は私もあまりしゃべらない女性なのですが、若いころはそれがコンプレックスでした。でもしゃべればいいっていう問題じゃないですからね。
キャリカク浜松の利用者さんはみんな自分のペースを乱しません。きっちりとそれを持っています。出来上がっているんでしょうか、様子見ではなくて。
いつもそうなのかな。私だけが様子見してて、他の人はマイペースでいるのかもしれません。一体いつまで様子見するんですかね。
私はとても警戒心が強くて、石橋をたたくタイプなのですが、何が正解かはわからないので
このままでいいのかなと思います。ただ警戒心が強いととても疲れます。何かが過剰なんでしょうね。一体どうしたいんでしょうか。
すごく安全な所にいてすごく警戒しているのかも。バカですね。
このままいい雰囲気が続くのかも。
一言で言うとおっとりしていると思います。キャリカク浜松。
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