こんにちは!!いつもお話をするのが好きな利用者のHです!!
今回も、前回の話題とよく似ていますが…
青チャートという、大学受験で有名な高校数学の参考書を自分が解いている話について書きますので、しばしお付き合いいただけますと嬉しいです!
どうして筆者は、青チャートを解いているのかといいますと、
今現在・筆者が持っている大学数学の本を理解するためには、当然のことながら、高校数学の基本的な内容を理解する必要があると思ったからです。
それに、ただでさえ難しい数学の勉強を、いかにして継続してかつ楽しんでやるかについては、まずは自分が確実にできる範囲の易しい内容の勉強から入るのがいいかなと思います。
小さな出来る!を積み重ねていく中で、その勉強の中身の意図であったりとか、目的・核心のような所が理解できていくのではないかなって自分なりに思っているので、今は地道にコツコツ取り組んでいます。
ちなみに最近の筆者が解いていた問題は、平方根の問題です。
ここから数学苦手になったっていう方多いんじゃないでしょうか?
平方根というのは、√(ルート)の計算ですね。
ルートの計算は、数学の一つの壁というか山場やないかと僕は考えます。
理由は、今までの算数では考えない数学特有の考え方だと思うからです。
そして、最近は単元として重要な一次不等式という内容に入って勉強しています。一次不等式は、一つの文字(例えばx)と≧≦のような記号で表せる式の事を指しています!!
ここで一つ一次不等式の問題を皆さんに出します(解いてみて下さい!)
7x-8≦48(数直線のグラフも書けると尚良い)
これからまだまだ暑い夏が続きますので、くれぐれも無理をせずに体調に気を付けて、素敵な目標や未来に向かって頑張ってください!!僕も頑張ります!!
最後まで読んでいただきありがとうございました!!またお会いしましょうね👋👋👋
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