皆さん、こんにちは!!そして、いつもお仕事お疲れ様です!
利用者のHです。宜しくお願いします!!
さて、今回はタイトルにもある通り、最近数学を解いている筆者がふと思ったことについて書こうと思いますので、お付き合いいただけると幸いです・・・。
自分は普段生活をしていて、この当たり前のような生活がもしも出来ないような状況になったら、とふと考えることが多いです。
それは、決して負の感情とかそういうことではなく、今の幸せを少しでも長くかつ持続するにはどうすればいいかという、むしろプラスへ向けての思考であると捉えている次第です。
人間は、おぎゃあと生まれてから、外部の様々な脅威や危険の多くに立ち向かうという宿命があります。それは、人間だけに限らず、この地球に生まれた生命のほとんどがその宿命と対峙するのです。
そして、そういった脅威や危険の多くは、もちろん人工的なものというか人為的何かによって発生するものもありますが、自然の脅威というものの存在も忘れてはいけないと強く思ったので今回のようなブログを書いています。
いずれにせよ、生きている限りは、様々な危険や脅威と隣り合わせなので気は抜けませんよね・・・。
そして、脅威や危険にも必ず、それが起こる原因や元になる事象というのが存在します。
私は、人間はなぜこれほど脳が発達したのかという問いに対しては、恐らくですがそういった脅威や危険から身を守り、地球という素晴らしい惑星を少しでも永く美しく保てるようにするために、そうなったと考えます。
そこで、自分自身も考えてみました。いったいどれほどの危険や脅威と向き合ってきたのだろうかと。当然、答えは数えきれない量というのが正しいです・・・。
ただ、自分に関して言えることは、勘が鋭い方だったのである程度、そのような危険や脅威を予め予測して、回避するあるいは上手く対応していたのではないか・・・ということです。
このような力は、もともと自分に備わっていたのかと言われると、そうではなくて、やはり勉強したり親や家族からの教えというものの影響が大きいような気がします。
何故学ぶのか、本質を知り、より良い幸せを享受するため・・・のような気が自分はします。
最後になりますが、ここまで読んでいただいたことに本当に感謝をします。ありがとうございます。
こういうことを考えるのは、やはり自分が数学に興味を持つようになったからのような気がしてなりません。
ただ、確実に言えるのは、学ぶことに終わりはないということです。
本質を知れば知るほど、また新たな疑問や問題が出てきます・・・。
不思議なものです。
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