こんにちは!いつも明るい利用者のHです!
今回は、自分がいつもXをながめていて、数学の専門書の新刊が出ると、
「おお!また代数の分厚いの出てるやん!」
とついついハイテンションになってしまうのが悩みの筆者です。
それもそのはず、理系の専門書は次から次へと良き新刊の本が
「めちゃくちゃハイペース!」と突っ込みたくなるほど登場するため、「あっ!!また物理学の新刊出てる・・・」となってしまうのです。
筆者は好奇心がめちゃくちゃありすぎまして、学びたい、あれもこれも!となってしまうのが良いところでもあり、反省する所でもあります。
特に最近Xで見ていて、自分の好奇心がくすぐられたのは、数学の微分幾何学の分厚い本です。
丸善出版やったなと思いました!!
その本は、微分幾何学に関して図による解説が豊富なため、初学者でも分かりやすく読み進めることができる感じの本です。
イメージから入るのは数学ではとても重要なんですよね。
ここで、最後にどうして色々な本が読みたくなってしまうのかと言う理由に関して真面目に回答して終わりたいと思うので、もうしばらくお付き合いいただけますと幸いです。
理系の本は、行間と言うのを自分で埋めて理解をしていかなくてはいけないという試練と常に戦わないと読み進めるのは難しいです!
そのため、この本に書いてなかった内容の答えが、あの本に解説込みで詳細に書いてある!!というのが理系あるあるなんですよね。
そのためどうしても、色々な似通っている本を購入しがちになったりしてしまう時もありますが、最近は吟味して買うようになっている方です。
最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!!またの機会にお会いしましょう👋
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