皆さんこんにちは!キャリカク勝川駅オフィス利用者のTです!12月の楽しみと言えばなんですか?冬休みや年末年始、大晦日などなどイベントが盛りだくさんですね
私の楽しみと言えば、年末年始にアニメや映画にYouTubeを見る気で今お仕事を頑張ってる途中です!
そんなこんなでクリスマスも楽しみなんですが、お仕事があることに気が付いてしまったのですが、、、その話は置いといて!クリスマスシリーズを書いていこうかと思います!今日はケーキの発祥についてです!
現代では甘くて生地がふわふわしてるけども昔は違ったみたい!昔はイチゴも生クリームもなしで、ハチミツや穀物で混ぜて平らに固めたパンのようなケーキが古代エジプトやギリシャなので食べられていたんです。現代のケーキに近づいたのが中世ヨーロッパだそうです。
日本で伝わったのがカステラなんです。1543年にポルトガル人が持ち込んだカステラが初めて日本に伝わったケーキとされている
ショートケーキは明治時代に不二家が考案したもので、日本オリジナルのケーキなんだそうです!
Tは甘いのが苦手だけども、少しなら食べれるって思って買うと途中から満足してしまうことが多いです(笑)
最後まで味わって食べてることもあります!カフェラテと一緒に食べれると気がついたのも最近知ったTでした
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