皆さんは四十肩や五十肩という言葉をご存じですか?
周りでも、肩が上がらないなど言っている方がいるかもしれません。
今日はそんな四十肩・五十肩について、深掘りしていきたいと思います。

四十肩・五十肩と呼び名は違いますが、元をたどれば一つで、正式名称は「肩関節周囲炎」と言います
特に45~70歳の方を中心に発症しやすいとのこと
症状的には肩関節が痛み、腕を上げる等の行動が制限されるのと共に、夜になると痛みが増すこともあるそうです。
この五十肩は放置してしまうと、関節包などがくっついて固まりさらに動きが制限される場合があるそうです。
そんな四十肩・五十肩の予防策としては、日頃から肩を温め、適度に動かすことが効果的だそうです。
そして肩の負担をなるべく減らすため、姿勢に気を付けたり、体の冷やしすぎや長時間同じ姿勢でいないことも効果があるそうです。
これはあくまでも資料を参考にしたものであり、確実な方法とは限りません。
少しでも不安に感じた際はなるべく放置せず、最寄りの病院等で見てもらうことをおすすめします。
私は50肩の対策でプールでゆっくりクロールをしたり、町内ジムで腕周りの筋肉を鍛えています💪46歳ですが今の所元気です☺
日々キャリカク小田原オフィスでデスクワークをしていますので、長時間座っていることの姿勢の悪さや、エアコンで冷えた体にならないように朝と昼に元気よくラジオ体操を行ってます!
キャリカク小田原オフィスへ見学の際にご一緒にいかがですか?スッキリしますよ!
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