こんにちは。
連休ってなにかしら時間があったりしますよね。そこで私は何かないかなっと思い、
『図工しよー』と言ってしまった私。
すると子供から突然のツッコミあり!
『工作でしょ!』の一言。
みなさんも鋭いツッコミを受けた経験はありますか?
今の小学生は『図工ではなく、工作というらしい・・・』。
私が保管していた段ボールやセロテープの芯。そして折り紙やシールを広げ子供の工作相談開始。何かつくろうと思いついたのが、『鉛筆立て』でした。
『なんで鉛筆立てなの???』と聞いてみたら、『いつもお母さんが書き書きしているから』という理由でよく見ているなと感じました。
セロテープの芯をいくつか重ねてテープで固定し、模様のある色紙で両面テープで表面に張り一言メッセージを書いてもらい、そしてかわいいシールを張ったり鉛筆立ての底はおやつの箱を利用するなりして自分でどのようにしたら作れるのかを考える。これも1つの勉強ですね。
お店に行けばなんでも売ってますが、お店で買えないものもありますよね。わが子が作ってくれたいろんなものです。1つ1つの工作に思いがあり、テープの芯や段ボールなど使えるものは保管し一緒に作る時間も思い出になりますね。
みなみ
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