第一弾 私が丸くなる理由
https://kyarikaku-blog.com/office-blog/blog-kyarikaku-hamamatsu-45277/
第二弾 羽音が聞こえる夜~私が丸くなる理由~
https://kyarikaku-blog.com/office-blog/blog-kyarikaku-hamamatsu-45289/
私が丸くなる理由
雨上がりの庭には、世界の秘密が落ちている。
濡れた土の匂い。
葉っぱの裏についた小さなしずく。
誰かが忘れていったビー玉みたいな雨粒。
それから、石の下で静かに動き出す、ちいさな命たち。
その庭のすみ、古い植木鉢のかげに、一匹のダンゴムシが住んでいた。
私の名前は、まる。
まるは、自分の名前が少しだけ苦手だった。
なぜなら、まるは仲間たちの中でも、特にすぐ丸くなるダンゴムシだったからだ。
少し大きな音がしただけで、ころん。
鳥の影が横切っただけで、ころん。
子どもの足音が近づいただけで、ころん。
風で枯れ葉が動いただけで、ころん。
仲間たちは笑った。
「まるはまた丸くなった」
「そんなに怖がってばかりで、どうやって生きていくんだ」
「丸くなるだけなら、石ころと同じじゃないか」
まるは何も言わなかった。
言い返したかったわけではない。
ただ、言葉を持っていなかった。
ダンゴムシの世界では、強いものはすばやく歩き、賢いものは湿った場所を見つけ、勇敢なものは大きな葉っぱの下まで冒険に行く。
でも、まるは違った。
まるはすぐに丸くなった。
怖くなると、体が勝手に縮こまった。
外の世界が大きすぎると感じると、足をしまい、触角をしまい、自分を小さな球にした。
まるは思っていた。
ぼくは弱い。
ぼくは何の役にも立たない。
ぼくは、ただ丸くなるだけのダンゴムシだ。
そんなまるが住んでいた庭には、一人のおばあさんがいた。
おばあさんは、毎朝ゆっくりと庭に出てきた。
膝が悪いのか、歩くたびに少し顔をしかめる。
それでも、おばあさんは花に水をやり、枯れ葉を集め、小さな声で庭に話しかけた。
「今日も咲いてくれてありがとうね」
「雨が降ってよかったね」
「あなたは少し元気がないね。大丈夫、大丈夫」
まるは、そんなおばあさんの声が好きだった。
おばあさんの声は、足音ほど怖くなかった。
風よりもやさしくて、雨よりも静かだった。
ある日、おばあさんは庭のすみで、小さな鉢植えを置いた。
それは、まだ小さな苗だった。
細い茎に、頼りない葉っぱが三枚だけ。
風が吹けば折れてしまいそうな、小さな小さな花の赤ちゃん。
おばあさんは、その苗に向かって言った。
「この子はね、ひまわりなんだよ」
まるは、石の下からそっと見ていた。
ひまわり。
その言葉だけで、夏の光みたいなものが庭に落ちた気がした。
おばあさんは、毎日その苗に水をやった。
「大きくなるんだよ」
「急がなくていいからね」
「ゆっくりでいいんだよ」
まるはその言葉を聞くたびに、不思議な気持ちになった。
ゆっくりでいい。
急がなくていい。

そんなことを、まるに言ってくれた者はいなかった。
仲間たちはいつも、早く歩け、怖がるな、丸くなるなと言った。
でもおばあさんは、ひまわりに向かって、ゆっくりでいいと言っていた。
まるは、少しだけひまわりがうらやましかった。
ある朝、庭に小さな男の子がやってきた。
おばあさんの孫だった。
男の子は、ランドセルを背負ったまま庭に立っていた。
けれど、学校に行く時間のはずなのに、なかなか門の外へ出ようとしなかった。
おばあさんが言った。
「今日も行きたくないかい」
男の子は、うなずかなかった。
首を振りもしなかった。
ただ、靴の先で土をこすっていた。
「大丈夫。行ける日もあるし、行けない日もあるよ」
おばあさんはそう言って、男の子のそばにしゃがんだ。
男の子は小さな声で言った。
「ぼく、学校に行くと、おなかが痛くなる」
「そうかい」
「教室に入ると、みんなが見てる気がする」
「そうかい」
「何か言われるのが怖い」
「そうかい」
おばあさんは、急かさなかった。
励ましすぎることもしなかった。
ただ、男の子の言葉をひとつずつ受け取っていた。
まるは石の下で丸くなっていた。
なぜなら、男の子の声が、自分の心に少し似ていたからだ。
怖い。
見られている気がする。
動けない。
外の世界が大きすぎる。
まるは思った。
この子も、丸くなりたいのかもしれない。
その日、男の子は学校に行かなかった。
ランドセルを玄関に置き、庭のすみに座りこんだ。
おばあさんは何も言わず、ひまわりに水をやった。
男の子は、ぼんやりと庭を見ていた。
そのとき、男の子の目の前を、まるが歩いてしまった。
しまった、と思った。
男の子の影が落ちた瞬間、まるの体は反射的に丸くなった。
ころん。
完全な球になったまるを見て、男の子は少しだけ目を見開いた。
そして、言った。
「……ぼくみたい」
おばあさんが振り返った。
「どうしたんだい?」
男の子は、丸まったまるを指さした。
「この虫、すぐ丸くなった」
「ダンゴムシだね」
「弱いから?」
おばあさんは少し考えてから言った。
「弱いから、というより、自分を守る方法を知っているんだよ」
男の子は、まるをじっと見つめた。

「守る方法?」
「そう。怖いとき、無理に強そうにしなくてもいいんだよ。この子は丸くなることで、自分を守っている」
男の子は黙った。
まるも黙った。
ダンゴムシは、もともとしゃべれない。
けれどそのとき、まるは初めて、自分の体がただの弱さではなかったのかもしれないと思った。
丸くなることは、逃げることだと思っていた。
情けないことだと思っていた。
役に立たないことだと思っていた。
でも、おばあさんは言った。
自分を守る方法。
その日から、男の子は毎朝、庭に来るようになった。
学校に行ける日もあった。
行けない日もあった。
行けない日は、庭のすみに座って、ダンゴムシを探した。
まるは、男の子が近づくと、やっぱり丸くなった。
ころん。
男の子はそのたびに、小さく笑った。
「今日も丸いね」
まるは何も言わない。
「ぼくも、今日は丸くなりたい日」
男の子は、まるのそばで膝を抱えた。
はじめのうちは、男の子はただ座っているだけだった。
でも、少しずつ、庭のことをするようになった。
枯れ葉を集める。
ひまわりに水をやる。
おばあさんの代わりに植木鉢を動かす。
ひまわりは、ゆっくり伸びていった。
最初は頼りなかった茎が、少し太くなった。
三枚だった葉っぱが、五枚になった。
小さなつぼみができた。
男の子は、毎日それを見た。
「ひまわりって、すぐ咲かないんだね」
「そうだね」
「でも、毎日ちょっとずつ伸びてる」
「そうだね」
「ぼくも、そうなれるかな」

おばあさんは、水やりの手を止めて、男の子を見た。
「もう、なっているよ」
男の子は不思議そうな顔をした。
「ぼく、まだ学校に毎日行けないよ」
「でも、庭には毎日来ている」
「それだけ?」
「それだけじゃないよ。昨日より少し長く外にいる。先週より少し話している。前より少し笑っている」
男の子は、ひまわりの葉に触れた。
「少しって、意味あるの?」
おばあさんは言った。
「少しがなかったら、大きくはなれないよ」
まるは、植木鉢のかげで聞いていた。
少しがなかったら、大きくはなれない。
その言葉は、まるの小さな体の中に、雨粒みたいに染み込んだ。
夏が近づくにつれ、庭は明るくなった。
ひまわりは、男の子の背丈を越えた。
男の子は、学校に行く日が少しずつ増えた。
でも、毎日うまくいったわけではない。
ある日、男の子は泣きながら帰ってきた。
ランドセルを背負ったまま庭に飛び込み、ひまわりの下にしゃがみこんだ。
「もう行きたくない」
おばあさんは、ゆっくり近づいた。
「何かあったかい」
男の子は首を振った。
「何もない。でも、だめだった。教室に入れなかった。先生が待ってくれてたのに。お母さんも頑張れって言ったのに。ぼく、まただめだった」
男の子の涙が土に落ちた。
その近くで、まるは丸くなっていた。
男の子はまるを見つけると、泣きながら笑った。
「おまえはいいな。丸くなっても、誰も怒らない」
まるは、胸の奥がちくりとした気がした。
ダンゴムシに胸があるのかは分からない。
でも、その日、まるはたしかに痛かった。
男の子は言った。
「ぼくも、丸くなっただけなのに」
おばあさんは、男の子の隣に座った。
「丸くなったあと、また開けばいいんだよ」
「開けなかったら?」
「開ける日まで、丸くなっていればいい」
「それでいいの?」
「ずっと丸いままのダンゴムシはいないよ。安全だと思ったら、ちゃんとまた歩き出す」
男の子は、まるを見た。
まるは、ゆっくりと体を開いた。
足を出し、触角を出し、少しだけ前へ進んだ。
男の子は息をのんだ。
まるは怖かった。
男の子の涙も、声も、近すぎる顔も、全部怖かった。
でも、まるは歩いた。
一歩。
もう一歩。
ほんの数センチだった。
でも、男の子はそれを見て、泣きながら言った。
「すごい」
まるは思った。
ぼくは、すごいのだろうか。
ただ、丸くなって、少し待って、また歩いただけなのに。
けれど男の子にとっては、その小さな一歩が、何よりも大きく見えた。
その日から、男の子はまるのことを「先生」と呼ぶようになった。
「ダンゴムシ先生」
おばあさんは笑った。
「立派な先生だね」
まるは、少し困った。
先生と呼ばれても、まるは何も教えられない。
黒板もない。
チョークもない。
難しい言葉も知らない。
ただ、怖くなったら丸くなる。
大丈夫そうなら開く。
そしてまた、ゆっくり歩く。
それだけだった。
でも、男の子はそれを毎日見ていた。
怖い日は、無理に強くならなくていい。
丸くなる日があっていい。
でも、丸くなった自分を嫌いにならなくていい。
また開ける日は来る。
まるは、言葉ではなく、体でそれを教えていた。
やがて、ひまわりが咲いた。
大きな大きな黄色い花だった。
庭のすみに咲いたその花は、まるにとっては太陽そのものだった。
男の子は、花を見上げて言った。
「咲いた」
おばあさんは、うなずいた。
「咲いたね」
「最初はあんなに小さかったのに」
「そうだね」
「毎日少しずつだったのに」
「そうだね」
男の子は、まるを探した。
まるは、ひまわりの根元にいた。
落ちた葉っぱのかけらを、ゆっくり食べていた。
男の子はしゃがんで、まるに言った。
「先生、ぼく、明日学校に行ってみる」
まるは食べるのをやめた。
「でも、怖くなったら保健室でもいいことにする」
まるは動かなかった。
「教室に入れなかったら、廊下でもいいことにする」
まるは、触角を少し動かした。
「それでもだめなら、帰ってきてもいいことにする」
男の子は笑った。
「丸くなってもいいことにする」
次の日、男の子は学校へ行った。
朝、庭に来て、ひまわりに水をやり、まるを見つけると、小さく手を振った。
「行ってきます」
まるは、丸くならなかった。
男の子の足音が遠ざかっていく。
門が開く音がする。
閉まる音がする。
庭には、おばあさんと、ひまわりと、まるが残った。
おばあさんは、ひまわりを見上げながら言った。
「あの子、行ったね」
まるは、小さく歩いた。
その日の夕方、男の子は帰ってきた。
走ってではなかった。
スキップでもなかった。
顔いっぱいの笑顔でもなかった。
でも、泣いてはいなかった。
男の子は庭に入ると、まっすぐひまわりの下に来た。
「先生」
まるは、石のかげから出てきた。
「今日は、教室に入れた」
おばあさんが微笑んだ。
「すごいね」
男の子は首を振った。
「ずっとじゃない。途中で怖くなって、保健室に行った」
おばあさんは言った。
「それでも行けたんだね」
男の子は、まるを見た。
「うん。丸くなったけど、また少し開けた」
まるはその言葉を聞いて、なぜか体が温かくなった。
秋が来た。
ひまわりは、少しずつ頭を垂れた。
黄色かった花びらは色を失い、種をたくさん抱えるようになった。
男の子は、学校に行ける日が増えた。
それでも、行けない日もあった。
でも、行けない日を「全部だめな日」とは呼ばなくなった。
「今日は丸い日」
そう言って、庭に来た。
おばあさんは笑った。
「そうかい。じゃあ、丸くなって休む日だね」
男の子は、まるを探して言った。
「先生も、今日は丸い?」
まるは、その日もやっぱり少しの音で丸くなった。
ころん。
男の子は笑った。
「先生は相変わらずだなあ」
でも、その声には、前のような寂しさはなかった。
ある朝、おばあさんが庭に出てこなかった。
男の子は不思議に思って、家の中に戻った。
その日から、庭は少し静かになった。
おばあさんは、体を悪くして入院した。
男の子はしばらく、庭に来ても何も話さなかった。
ひまわりの種を見つめ、まるを見つめ、ただ座っていた。
まるは、いつものように丸くなったり、開いたりした。
でも男の子は笑わなかった。
数日後、男の子は庭に小さな封筒を持ってきた。
おばあさんからの手紙だった。
男の子は、ひまわりの下に座って読み始めた。
「庭のひまわりの種を、春になったらまいてください。
きっとまた咲きます。
咲くまでには時間がかかります。
でも、大丈夫。
小さな変化は、見えないだけで、ちゃんと起きています。
それから、庭の先生にもよろしくね。
あの小さな丸い先生は、いいことを教えてくれました。
怖いときは丸くなっていい。
でも、丸くなった自分を責めなくていい。
また開ける日が来たら、少し歩けばいい。
あなたも、私も、きっと同じです。
急がなくていい。
少しずつでいい。
春になったら、また会いましょう」

男の子は泣いた。
声を出さずに泣いた。
手紙の上に、涙が落ちた。
まるは、男の子の足元で丸くなっていた。
雨が降りそうな匂いがした。
土が湿り、空が暗くなった。
男の子は、まるをそっと見つめて言った。
「先生」
まるは、少しだけ体を開いた。
「ぼく、また丸くなってる」
まるは、ゆっくり足を出した。
「でも、春になったら、また開く」
まるは、一歩進んだ。
男の子は涙をぬぐった。
その冬、庭は静かだった。
ひまわりは枯れ、葉は落ち、土は冷たくなった。
まるは石の下で、寒さをしのいだ。
男の子は、ときどき庭に来た。
前より背が伸びていた。
声も少し変わった。
学校に行く日も増えた。
でも、まだ怖い日はあった。
怖い日は、庭に来て言った。
「今日は丸い日」
そして、少し休んでから、また歩き出した。
春が来た。
男の子は、おばあさんの手紙に書かれていた通り、ひまわりの種をまいた。
土を掘り、種を置き、やさしくかぶせた。
「大きくなれよ」
男の子は言った。
そして少し照れたように付け加えた。
「急がなくていいから」
まるは、その近くを歩いていた。
もう年を取っていた。
ダンゴムシの一生は長くない。
まるの足は、前より少し遅くなっていた。
触角の動きも鈍くなっていた。
でも、まるは幸せだった。
自分は、何か大きなことをしたわけではない。
空を飛んだわけでもない。
強い敵を倒したわけでもない。
誰かを言葉で励ましたわけでもない。
ただ、怖いときに丸くなった。
大丈夫そうなときに開いた。
そして、少し歩いた。
それだけだった。
でも、それを見ていた男の子がいた。
それだけで、まるの小さな生は、少しだけ意味を持ったような気がした。
春の終わり、ひまわりの芽が出た。
男の子は大喜びした。
「出た!先生、出たよ!」
まるは、その声を聞いた。
でも、もう前のように早く歩けなかった。
男の子は、まるを見つけて、そっと手を近づけた。
まるは、いつものように丸くなった。
ころん。
男の子は笑った。
「最後まで先生らしいね」
その声は、泣きそうだった。
まるは、丸いまま思った。
丸くなることは、弱さじゃなかった。
自分を守ることだった。
そして、いつかまた開くための時間だった。
男の子は、丸くなったまるを土の上にそっと置いた。
「ありがとう」
風が吹いた。
ひまわりの小さな芽が揺れた。
まるは、ゆっくりと体を開こうとした。
でも、少しだけしか開けなかった。
それでもよかった。
少しでいい。
少しがなかったら、大きくはなれない。
男の子は、まるを見つめていた。
その日、まるは土に還った。
けれど、まるが教えたことは、庭に残った。
怖いときは丸くなっていい。
動けない日があっていい。
誰にも見えないところで、自分を守っていい。
でも、自分を嫌いにならなくていい。
安全だと思えたら、少しだけ開けばいい。
一歩だけ歩けばいい。
その一歩が、誰かにとっては、希望に見えることがある。

夏になった。
庭には、今年もひまわりが咲いた。
大きな黄色い花の下で、男の子はランドセルを背負って立っていた。
もう毎日が平気になったわけではない。
怖い日もある。
胸が苦しくなる日もある。
誰にも会いたくない日もある。
でも、男の子は知っていた。
丸くなっても終わりじゃない。
丸くなるのは、また開くためだ。
男の子は、庭の土に向かって小さく言った。
「行ってきます、先生」
そのとき、ひまわりの根元で、小さなダンゴムシの赤ちゃんが歩いていた。
男の子はしゃがんだ。
その赤ちゃんは、男の子の影に驚いて、すぐに丸くなった。
ころん。
男の子は、やさしく笑った。
「大丈夫」
そして、かつておばあさんが言ってくれた声で、そっと言った。
「急がなくていいよ。開ける日まで、丸くなっていていいよ」
雨上がりの庭には、世界の秘密が落ちている。
濡れた土の匂い。
葉っぱの裏についた小さなしずく。
誰かが忘れていったビー玉みたいな雨粒。
それから、誰にも気づかれないほど小さな命が、誰かの心をそっと支えていること。
それは、強くなくてもいいという秘密。
怖がりでも、生きていていいという秘密。
丸くなったままでも、ちゃんと意味があるという秘密。
そしていつか、ほんの少し開いたその瞬間に、世界はまた、歩き出せる場所になる。
第一弾 私が丸くなる理由
https://kyarikaku-blog.com/office-blog/blog-kyarikaku-hamamatsu-45277/
第二弾 羽音が聞こえる夜~私が丸くなる理由~
https://kyarikaku-blog.com/office-blog/blog-kyarikaku-hamamatsu-45289/
・。・゜・。・゜・。・・。・゜・。・゜・。・・。・・。・゜・。・
●キャリカクブログ
https://kyarikaku.jp/office/hamamatsu/
●キャリカクWixブログ
https://kyarikakuhamamatu.wixsite.com/kyarihama
●キャリカクnoteブログ
https://note.com/kyarikaku_hm/
●Instagram
https://www.instagram.com/kyarikaku.hamamatsu
●TikTok
https://www.tiktok.com/@kyarihama
●YouTube
https://www.youtube.com/@kyarikakuhamamatsu
・。・゜・。・゜・。・・。・゜・。・゜・。・・。・゜・。・゜・。・
**********************
就労継続支援B型 キャリカク浜松駅前オフィス
TEL:053-523-6627
MAIL:kyarikaku.hamamatu@gmail.com
住所:浜松市中央区伝馬町310番7 伝馬町クローバービル2F
最寄駅:遠州鉄道鉄道線 新浜松駅から徒歩7分
**********************
CONTACT


