私がキャリカクに通うようになったのは、切実な理由からでした。
当時は交通事故の後遺症で働けなくなってしまい、お金の面でもすごく困っていました。
そんな時に、住んでいた場所のホワイトボードに貼ってあった、キャリカクのチラシをたまたま見つけました。
特別なエピソードがあったわけではなく、本当になんとなくでした。
今ではここに来て本当によかったなと思えることがたくさんあります。
でも正直に言うと、前の仕事を納得して辞めたわけではないので、今でも心に引っかかっている部分はあります。
円満に辞めたわけではなかったのと、驚くほどあっさりと退職が決まってしまったのでふと考えてしまう時もあります。
だけど起きてしまったことはもう仕方ないなとも思っています。
色々な気持ちを抱えながらではありますが、キャリカクでの新しい日常を、これからも自分らしく大切に過ごしていきたいです。

CONTACT


