キャリカクに来てから一年を超えようとしているが、あまりに時の流れの速さにびっくりしている。
前職を辞してからもう一年を超えているのである。
気分的に数カ月しか経ってない気分なのにもう一年である。
2025年とは言わないが、2024年はついこの間という時間間隔だとあまりの時間の流れの速さに泡を吹いてしまいそうになる。
なお、今が仮に2024年だとしてもこの間の出来事が2015年とかでもう10年経ってることには気がおかしくなりそうな時間間隔を覚える。
更に言えば僕の年齢が本当はもう運十歳なのに、学生気分の時代からそこから既に20年の時間が流れて2025年であるという事実には恐怖感を覚える。
今の感覚だとちょっと頑張って一般就労するかも?と言う気分でも実際にはそんな時間が残されてなく、このまま体力が落ちていくのを見届けながら老年に差し掛かりそうな今現在の年齢という事実がさらに追い打ちをかける。
ごめんよ、人生。僕は舐めていたよ。
今振り返ってもさしたる結果も残せずこのまま老いていくとしか言えない。
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