ここまで長かったね。みんなこんにちは。いつもありがとう。
多分今日で倒れるとこまで書いてリーダー編としては終わりかな。
いよいよ、数週間後には何書いてるか判らないな。僕は新・人事評価の最中だよ
今回からは自分も評価される側に参加。とりあえずもう終わったので今回は割愛。大変だった。
39歳の僕は何かに挑戦しては半端に終わる嫌なループに陥ってたかな。自分が紹介してきた人からも出向先を変えたり別の道を選ぶ人が多数出てしまい精神的にも何をしたらいいか大分迷いながら日々をすごしていたよ
気づかぬうちに40歳となり2025になっていました。
そして今年こそと空回りつつ日常を過ごし2/22運命の日を迎えます。その日は特にいつもと変わったこともなく朝目覚め少し心臓がそわそわ痒い名みたいなのを除けば普通に体調は良い日でした。心筋梗塞を疑っていたと思います。日中はゲームをしつつシャワー浴びたり昼寝や電話したり特に変わりなく夜となり楽しみにしていた学マスの生放送をリビングでみていました。嫁は昼寝中。多分20時-21時の間だと思います。楽しみながら見ていて終盤を感じて来た頃、異変はゆっくりと確実に来ました。机の上に手のひらを上にしつつおいてスマホを触る癖があるのですが、いつもなら器用にどんな持ち方でも保持できたのが2連続でスマホの上側が机にコトンと触れたのです。
これは最悪脳かも______
そこで朝、心筋梗塞を疑ったことを思い出し、怖くなって嫁に何かあったら♯7119に聞くよう伝えて寝ぼけた嫁はそのまま昼寝を継続してました。エンドロールがながれ僕も寝室に向かうかと回転椅子をやや寝室側に向け立とうとしてついにその時は来ます。勢いよく立ち上がろうとした両足は右足しか動きませんでした。そのまま右足で飛び上がるようになり体は自然に左へと転倒しました。とっさに出来るだけでかい音が出るように倒れました。この時頭を打ったのは覚えていて殴られたくらいの衝撃を感じていましたが痛いとかは既に無かったので恐らく倒れる前に脳卒中にはなっていたのでしょう。音で嫁がすぐ起きてきたのは多分運が良かったのでしょう。そのまま救急車を呼ぶ声、救急車がすぐ来て自分が怒っていたことは覚えています。そのまま意識を失い目を覚ました時には知らない壁、ベッド柵に縛られた自分、感じた事のない痛み、動かない左半身に聞き覚えのある電子音。とりあえず生き残れはしかとおもいましたが、状況は判らないままでした。再び夜を迎えるまでは楽観的でした。あくまで自分で記憶汁範囲です。ここからはホラーなので引き返す方が良いかもしれません。ここで僕は死んだと思っています。次回、病人にに休息なし!。ここからはここ1年の物語です。
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