
はじめまして。本日よりキャリカク北浦和事業所の利用を開始したN11と申します。
初日一発目の仕事として、noteの執筆を仰せつかりましたので、事業所側のお題「今年の夏を生き抜く方法」に基づいて自分なりにお伝えしたいと思います。
記録的猛暑の主な原因
皆さんご周知のことと存じますが、最近の日本の夏は記録的な猛暑となっております。
地球温暖化による世界的な気温上昇、「太平洋高気圧」と「チベット高気圧」が重なり合うことで熱い空気がドーム状に閉じ込められる、コンクリートやアスファルトによる熱の蓄積やエアコンの排熱といったことが主な原因とのことです。
ヨーロッパやアメリカでも40℃越えの日が続くなど、日本に限らず世界各地で大きな問題となっています。
本題
さて、本題に入ります。
今回のお題である「今年の夏を生き抜く方法」ですが、こまめな水分・塩分補給、エアコンの使用がやはり一般的でしょうか。
物価高ということもあり、水分・塩分補給の為の各種アイテム(スポーツドリンク・経口補水液・塩分タブレットなど)を購入するのも大変ですが、適度に取らないといけませんね。
エアコンも購入代や電気代など気になりますが、エアコンのあるなしは死活問題と言っても良いのでガンガン使いましょう。寝る時もエアコンはつけっぱなしにしたほうが良いとのことです。
夏の暑さや物価高の支援制度
最近の国会では、皇室典範改正、国旗損壊処罰法、副首都構想といったことがメインという印象があり、個人的には物価高対策などに力を入れて欲しいと思ってはおりますが、政府や自治体も一応、夏の暑さや物価高に対して様々な支援制度を設けているようです。
家庭向けとしては、電気・ガス代の支援、エアコンの購入・設置費用の補助(自治体による)、事業者向けでは、60歳以上の従業員が働く中小企業を対象としたエイジフレンドリー補助金(ファン付き作業着などの購入費用の半額を上限100万円で補助)といったものがあるとのことなので、色々調べて、場合によっては利用を検討するのもありだと思います。
最後に
とりあえず、私に出来ることは水分・塩分補給でしょうか。その為、本日の昼食はラーメン(赤ネギ味噌ラーメン)を食しました。
スープまで飲み干してやったぜ。これで水分・塩分補給はOK!
・・・皆さんは健康の為に、スープは残しましょう。
それでは、また。
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