こんにちは! キャリカク浜松駅前です。
皆さんこの季節がやってきましたよ!!!!!!!
野球に全く詳しくない私でも楽しみにしてる高校野球⚾
Yさんが解説してくださいました👏 是非ご覧ください^^
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先日夏の楽しみで高校野球の流れとちょっとしか甲子園の魅力を伝えられなかったので、ブログに掲載される頃には夏の甲子園が開幕していると思いますので、ここでは今年の甲子園出場校とある今回出場していない名門校を紹介し夏の甲子園の魅力に焦点を当ててブログを書かせてもらいたいと思います。
ゥゥァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァと甲子園のサイレンを私の解釈で文字化と表現し( ´∀` )高校野球の魅力夏の甲子園編をプレーボールとさせていただきます(笑)。
第107回全国高等学校野球選手権大会出場校編
~北海道 東北地方~
・北北海道代表 旭川志峯 3年ぶり11回目
→積極的にバントを駆使し得点を重ねるスモールベースボールのチームです。
・南北海道代表 北海 2年ぶり41回目
→エース左腕の清水の制球と変化球で抑えてきたチームで夏は全国最多出場のチームです。
さかのぼること9年前準優勝を果たしたこのチームは、最近は出てもあまりパッとせず今年こそはとい
う想いが強い高校です。
・青森県代表 弘前学院聖愛 4年ぶり3回目
→エース左腕芹川と勝負強い打線が売りのチームです。著名人の出身者はタレントの王林です。
・岩手県代表 花巻東 3年連続13回目
→スラッガー古城が牽引する打線が魅力の打のチームです。
著名人の出身者は説明不要のスーパースター大谷翔平とメジャーで活躍するサウスポーの一人菊池雄
星の母校です。どこまでいけるか注目です。
・秋田県代表 金足農業 2年連続8回目
→エース吉田を中心に堅守で守り勝つ野球がベースのチームで小技も器用に使います。
著名な出身者はエース吉田の兄オリックス投手の吉田輝星で2018年に行われた第100回記念大会となっ
たこの大会金農旋風という野球留学がなくその地域出身者で集められ強豪校を撃破し残念ながら決勝
で敗れたものの強烈なインパクトを残して早7年その弟がエースとなり悲願の優勝を成し遂げることが
出来るか注目です。
・山形県代表 日大山形 2年ぶり20度目の出場
→小林・本田らの投手陣からリズムを作るチームです。
12年前は日大三、明徳義塾、作新学院ら全国制覇を経験した高校を撃破し山形県勢初のベスト4に進ん
だチームでどのような戦いを見せてくれるか注目です。
・宮城県代表 仙台育英 2年ぶり31回目
→吉川ら豊富な投手陣を武器に隙がない堅実な野球が持ち味のチームです。
年には豊富な投手陣を武器に深紅の大優勝旗が史上初の白河の関越えを果たしたのは記憶に新しく、
優勝候補の一校といえるでしょう。
・福島県代表 聖光学院 4年連続20回目
→福島と言ったら僕の中では聖光学院であり高校野球を見始めた時から出ている高校です。
技巧派投手大嶋を軸に打線も切れ目がないチームです。
~関東地方~
・茨城県代表 明秀日立 3年ぶり2回目
→中岡が投打の軸で、隙のない打線で打ち勝ってきたチームです。
・栃木県代表 青藍泰斗 35年ぶり2回目
→エース永井を軸に投打のバランスが取れたチームで、栃木県大会決勝で栃木の名門作新学院を破った
チームです。
・群馬県代表 健大高崎 2年連続5回目
→昨年の春から4大会出場を果たしているこのチームは機動力破壊というスローガンを掲げ足を使い引っ
掻き回すチームで中日も見習ってほしい野球です(笑)。
昨春のセンバツを制し、ここ数年勢いのあるチームの一つです。
石垣元ら投手陣が充実しており、悲願の初の夏制覇へ!
・埼玉県代表 叡明 初出場
→堅実な守備とつながりのある打線が武器のチームで初出場でどこまでいけるのか注目が集まります。
・千葉県代表 市立船橋 3年ぶり7回目
→言わずと知れた高校サッカーの名門校でありながらしっかりと野球も強い高校であり、前回出場時に
流れた市船ソウルは一躍有名となりました。
花嶋を中心に千葉県大会7試合64得点の強力打線が武器です。
・東東京代表 関東第一 2年連続10回目
→昨年の大会では惜しくも準優勝したこのチームは、昨年の悔しさを知る坂本を軸に悲願の日本一へ!
・西東京代表 日大三 2年ぶり20回目
→言わずと知れた東京の名門校で、今夏の最上級生は三木監督の一期生でどのような戦いを見せてくれ
るのか注目です。
・神奈川県代表 横浜 3年ぶり21回目
→高校野球東の横綱こと横浜高校平成の怪物松坂を擁し春夏連覇を達成して早27年がたち、充実の投手
陣を武器に今年春のセンバツを制し今大会の優勝候補本命であり大阪桐蔭しか成し得てない2回目の春
夏連覇へ!
~北陸・甲信越~
・新潟県代表 中越 7年ぶり12回目
→左右3枚の投手でリズムを作り打へつなぐことが出来るのか注目です。
・長野県代表 松商学園 4年ぶり38回目
→北海に次ぐ出場数を誇り大正、昭和、平成、令和の4元号勝利を果たしたチームであり、鉄壁の守備を
誇り長野大会失策ゼロのチームでどのような守備を聖地甲子園で見せてくれるか注目されます。
・山梨県代表 山梨学院 3年ぶり11回目
→投打にタレントがいるチームでどこまでいけるか注目のチームです。
・富山県代表 未来富山 初出場
→プロ注目左腕の江藤を中心に通信制が飛躍し初出場を決め、果たして台風の目になるのかご期待!
・石川県代表 小松大谷 2年連続4回目
→U-18代表候補の田西を軸に接戦に強いチームで、14年石川県大会決勝でサヨナラ大逆転負けを食らい
そこから這い上がり根性のあるチームです。
・福井県代表 敦賀気比 3年ぶり12回目
→下位まで切れない打線が魅力のチームであり、15年春のセンバツ優勝チームで悲願の夏制覇へ向けて
挑むチームです。
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