みなさんこんにちは、「あ」です。昨日名前が変わり、年内は私も周りも慣れないだろうなと思っています。
さて、今日9月26日は「台風襲来の日」です。
ある統計によると9月26日は「1年のうちで台風襲来回数が多い日のひとつ」とされています。台風の影響で毎回大きな被害が出ていることから、警戒を呼び掛ける意味も込めて記念日が設けられています。
勢力や進路が変わりやすい台風の最新情報を随時チェックすること、早めの対応を心がけることを提唱されていますね。
併せて「台風によって川の水位や地盤などに影響を与えているケースが多い」ことから、台風が去った後も二次的被害の影響を考慮した行動をとってほしい、とのことです。
「台風のような人」とは、「破天荒」であったり「とにかく目立つ」様子をさし、「いろいろな問題があっても、ぶつかったり進路を変えたりしながらも進み続ける信念を持っている」人のことをいいます。
また「台風の目のような人」とは、慣用句的には「大きく世をにぎわせている物事の中心人物」のことです。
少し言葉が違うと、示されるものも変わってきますね。正しい日本語が失われていかないよう、言葉遣いなどを意識したいと思いました。
CONTACT


