◆寝てもだめならまた寝ます。
◆立てないなら立てるまで休みましょう。
◆いつか起きたくなるときがきますよ。
◆動けなくっても、目をそらさなければ大丈夫です。
こんにちは。利用者のペンギンです。
本日もまたリラックマの名言を紹介します。
自分の意志とは裏腹に、体や心が思うようにならないこともありますよね。
動きたいのに動けない。起きたいのに起きられない。
それは体と心が悲鳴を上げている証拠です。
そのSOSを見逃さず、意識的に休むことも大切です。
起きたいのに気付いたら日は沈み、寝たいのにいつの間にか日が昇っている。
一日何もすることができず、自分って何をしているのだろうと自己嫌悪に陥って…。
私は何年もそんな時期を過ごしてきました。
そんな日々を過ごしていましたが、少しずつ自分に”元気”が貯金されて、
今ではキャリカクに通うことができるまでに回復しました。
”立てないなら立てるまで休みましょう”、
”いつか起きたくなるときがきますよ”というリラックマの言葉通りです。
”動けなっくても、目をそらさなければ大丈夫です”
大事なことを忘れなければ、いくら休んでも大丈夫です。
動けるようになるまで、のんびり過ごしましょう。
自分を甘やかしながら、自分を大切に”ごゆるりと”過ごしましょうね。
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