

最初に大倉庫に入るのに混みますが、比較的に流れて行きます。入口から、なりきり劇場迄歩き。中に入る入り口で、撮影待ちで混雑します。そこから進むといろいろな映画の中の1シーンが現れて、自分が映画の中に入り込んだ様な写真が撮影出来ます。


漸く中にして中に入ると。まず最初に、千と千尋の神隠しの電車の車掌さんが出迎えてくれます。



最初に、千と千尋の顔無しが電車で千尋と電車の中で座っているシーンの撮影場所です。
(ここで全員が撮影するので結構待たされます)


次は、紅の豚の決闘のワンシーンが自分も一緒に写る事が出来ます。
他にも、色々な映画のワンシーンが一緒に撮影出来ます。













撮影できる建物を出ると、隠れジブリが七か所あります。大倉庫に入り、なりきり劇場前の花壇に、まっくろくろすけいます。あと建物を出たベンチ、階段・・・注意深く見ながら探して。



少し行くと、千と千尋の山婆の仕事部屋に出くわします。契約書をよく見ると、長久手市の契約書が・・・良く探してみて。
山婆の仕事部屋の裏の柱には・・・・。エレベーターが1F,2Fでなく上下の純日本風?になってます。


そこから少し行くと、風立ちぬで食べていたシベリアパンと牛乳の販売店があります。
(牛乳んぼビンは持ち帰り禁止です)






宮崎駿監督のこだわりで、小物も真面目に作成されていて。大人も童心に帰って楽しめます。丁寧に見て歩くと意外な発見の連続です。まだまだ大倉庫の続きはありますが、この先は自分の目で楽しんでくださいね。
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