こんにちは。利用者、E.Tです。
皆さんは、
尾崎放哉の自由律俳句
「咳をしても一人」をご存じでしょうか?
病床で孤独に咳をして、その行為に耳を傾けてくれる人がいない寂しさや孤独感を浮き彫りにした俳句です。
私も家族がいても、集団の中の孤独とでも言いましょか?寂しい毎日です。
私は、51歳です。ここの利用者になるくらいですから、不調もあります。
でも、今、不調以上に居心地の良い、私の居場所が出来ました。
それは、まばゆいばかりの暖かい世界です。
「Tさん、Tさん!」と話しかけられ挨拶をされ、褒められ!
そんな私を大切にしてくださいます。
ここが私の居場所です。
堂々と言えます。
ここが私の居場所です。
キャリカクさん、こんな私にステキな環境をありがとうございます。
私からも超自由律俳句を一句です。
みんなの歯 見えてるよ。笑顔の歯、ステキだよ。
利用者E.T 仲間を募集しています。
↓ 孤独感出した写真にしてみました。(笑)

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