私は漫画も好きだけどせっかくの読書の秋なのでなにかしら文庫や新書などを楽しみたいとも思っています。
調べて自分のためにも皆さんのためにもお役に立ちそうな本をご紹介したいと思います!

それでは私がネットで調べたおすすめの「心が疲れたときに読む本」を箇条書きのようにご紹介していきます。
1.「人生が楽になる 脳の練習」
元気な脳を取り戻し、心身共にスッキリ暮らすにはどうすればいいのか。大事になるのが「脳の練習」。「ラクに生きられない人」「悩みが多い人」は、脳の使い方がかたよっている可能性大なのです。この本で人気の脳内科医がやさしく伝授するのは、悩みがすーーーーっと消えていく「脳の使い方」。
ということだそうです。
確かに脳は人間の感情も身体もすべて司っているから重要ですね!
2.「不安なモンロー、捨てられないウォーホル」
マリリン・モンローは「境界性パーソナリティー障害」、アンディ・ウォーホルは「ためこみ症」、ダイアナ妃は「過食症」で、リンカーンは「うつ病」……だった?
華やかな功績の裏で、人知れず「生きづらさ」を抱えていた12人の偉才たちを、ナショナルジオグラフィックの人気ジャーナリストが現代医学のレンズを通して追った1冊。
どれも一度は名前を聞いたことがあると思います。
偉人と呼ばれる人ほど障害というか、精神的な特性があるようです。
3.「心が楽になる1日1分の新週間」
この本(ムック)では、休み方の実例やノウハウ、ストレスに打ち勝つための簡単メソッド、「ひとり時間」の過ごし方、話し方のコツ、「ズボラごはん」レシピまで、さまざまな「戦略的ダラダラ」術を収録。気になるところから少しずつ取り入れれば、心がふわっとラクになっていくはずです。
やはりいつも気を張ってると心がもたないですよね。
たまにはだらけるのも大事!
4. 『Night on Earth 世界でいちばん美しい夜』
目の前のモヤモヤと向き合うのもいいけれど、電気を消したら見えてくる景色を、ゆっくり、じっくり、楽しんでみませんか。
これは、風景の美を愛するネイチャー写真の巨匠、アート・ウルフの未発表作品集。
文章だけでなく写真などで視覚からちょくに心が癒されるのもいいですね!

何点か紹介しましたが最後に自分の愛読書は、ロードス島戦記、創竜伝、最近読んだ「高学歴難民」です。
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