こんにちは。「にほんばれ」で日差しが強くなって「ソーラービーム」をダイレクトに食らっている筆者です(ポケモン)。
「くさタイプ」をかなりの攻撃力で受けているあたり、筆者のタイプは「みず」「じめん」「いわ」のどれかでしょうか。
でも泳げないので「みず」ではないかもしれません。
今回は休憩時間の利用者さんやスタッフさんの間での会話についてご紹介します。
キャリカク四日市はスタッフさんや利用者さんの仲が良く、休憩時間には色々なところで色々な話題が飛び交っています。
ある時は「猫」の話で盛り上がったり、またある時は「ゲーム」の話だったり。
お昼休みなどには「野球」の話なども聞こえてきます。
「アニメ」「漫画」「韓国ドラマ」「コスメ」なども聞いたことがあります。
もちろん無理に会話に参加する必要はないのですが、筆者は好きなものが多いタイプのオタクなので、いろんな話に首を突っ込んでいます。
自分の好きなものの話が聞こえてくると気になるじゃないですか。
利用者さんは様々な背景・理由をもってB型事業所であるキャリカク四日市に通ってらっしゃるので、時には利用者同士の人間関係がストレスになることもあると思います。
そういう時はスタッフさんに相談することができます。
面談の時間を設けてもらい、話を聞いてもらい、出来る対処や自分自身の行動や捉え方を一緒に考えてもらえます。
利用者さんが作業している場所から離れた場所に相談室があるので、他の方に話している内容を聞かれることもありません。
休憩時間の会話に耳を澄ませてみると、知らなかった面白そうなものを知れるかもしれませんよ。
または、同じものが好きな仲間が見つかるかも。
この記事を読んでキャリカク四日市の雰囲気などを知りたいと思った方は是非見学や体験にいらしてください。
随時受付中です。お気軽にどうぞ。

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