6/20に徳川美術館へ行き特別展「時をかける名刀」を観てきました。
平日の金曜日にも関わらず多くの人で賑わっていました。
事前にチケットは購入済みだった為チケット売り場には並ばずに済みましたが中に入るまでが長かった。
室内は冷房が効いていて滅茶苦茶暑いわけではありませんでしたが、人口密度がすごくじんわりと汗をかくくらいには暑かったです。
ようやく入場できた美術館、取り敢えず特別展を優先しようと常設展は見送り順路通りに進むとまたもや長蛇の列この先にお目当ての刀があると思ったが並んだ先にあったのは常設展の刀。
しかし私は刀オタクじっくり観ました。
じっくり観終わり、また並び向かった先にあったのは特別展。
長かったここまで来るのに1時間は掛かった(某テーマパークかな?)ワクワクしながら迎えた展示室今回の目玉「山姥切国広」本来なら足利市立美術館ある刀が今目の前にある。
泣きそうなくらい感動し写真を撮るのは禁止だったので目に焼き付けました。
その後も数々の名刀を観て周り最後に物販コーナーに行こうとしたらここにも長蛇の列、買うのに1時間以上待つとのこと(某テーマパークかな?part2)流石に暑さと待ち時間で疲れてたので、物販は諦め帰りました。
愛知県で「山姥切国広」が観れるのは7/27までなので興味のある方は是非、土日祝日は指定のオンラインチケットが必要なのでお気を付けて。
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